Are you the publisher? Claim or contact us about this channel


Embed this content in your HTML

Search

Report adult content:

click to rate:

Account: (login)

More Channels


Showcase


Channel Catalog


Articles on this Page

(showing articles 741 to 760 of 1967)
(showing articles 741 to 760 of 1967)

Channel Description:

浦和レッズとサブカルをこよなく愛する「Mr.T」です! 気軽に「Tさん」や「ミスター!(水曜どうでしょうの鈴井氏のように)」と呼んでください。 浦和レッズサポとして1993年にJリーグ開幕してから今までずっと見守って(時には罵声?)きました。 レッズがJ2落ちようがどんなに弱くなろうがこの熱いサポーターがついている限りレッズはなくなりませんし私も地の果てまでついていきます! っていきなりレッズ話ですが^^;、それだけレッズ中心の生活になってます。 あとは好きなアニメ&ゲーム&音楽はクラナド。私はリアルタイムでプレイしておらず、TBSアニメで見て「面白いな」とおもったら一気にのめりこんでしまいました^^;。 ゲームも購入しましたが何度泣いたことか。こんなに泣いたのは「スクールウォーズ(再放送)」以来です(少し古いか)^^;。 プレイ時間も攻略本を読んでも2週間はかかりました。皆さんもだまされたとおもってやってみてください! ただリーマンなので、この作品に熱中しすぎて仕事に力が入らなかったときもありました^^;。 こんな感じの管理人で未熟者ですが、末永くよろしくお願いします!

older | 1 | .... | 36 | 37 | (Page 38) | 39 | 40 | .... | 99 | newer

    0 0

     
    今日『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』のBD『秋葉原ソフマップ』で買って来ました♪
     
    エヴァ大好きなMr.Tとしては、劇場で見て感動して、早くBDで見たかったので嬉しいです!
     
    ソフマップの初回限定店舗特典『特製バインダー』です!
     
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ちなみに初回限定版ですが
     
     
    【初回特典CD】
    ・オリジナル・サウンドトラック

    【パッケージ仕様】
    特殊BOX付でデジパック仕様 / 解説ブックレット

    【映像音声特典】
    ・Rebuild of EVANGELION:3.33/劇場版特報・予告・TVSPOT/AR台本(3.33ver.)
     
     
     
     
    と、オリジナルサントラも付いてきます!
     
    サントラを聞きましたが、『鷺巣詩朗』さんの曲は懐かしさの中に革新的な作風が入っていて心を揺さぶられますね・・・
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと特典の『Rebuild of EVANGELION:3.33』がメチャクチャ面白いです!
     
    製作時の進捗度合いでそのシーンの違い見れるのはいいですね!
     
    こういうところにスタッフのセンスを感じます!
     
     
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて、本編ですが世界に誇る素晴らしい作画はもちろんのこと・・・ 
     
    何といっても『リメイクならではのアニメ版とは違う展開が面白い』です!
     
    劇場でも感じましたが意外な展開で『こう来たか~!』と驚かされました!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    それから『反勢力』が乗っている戦艦が『ナディア』の『ノーチラス号』のようだったのも『繋がり』を見た気がしました!
      
     
    で、繋がりといえば今回同時上映の『巨神兵』『サードインパクト』『ナウシカ』の『火の七日間戦争』とリンクしましたし・・・
     
    冒頭の二号機による『ヴンダー起爆シーン』『トップをねらえ!』のラストの『起爆シーン』と重なって見えましたし・・・
     
    それぞれの『庵野作品』との繋がりを語ろうと思えば3時間は語れます! 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして最大のサプライズといえば・・・
     
    『シン・エヴァンゲリオン劇場版』に続くことです!
     
    『序・破・Q』の3部作だと思っていたので驚いたのと同時に・・・続くのが嬉しいです! 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    気になるのは題名が『シン・エヴァンゲリオン劇場版』『ヱヴァンゲリヲン』ではなく『テレビ版の名前』になっていることと・・・
     
    パンフのミサトさんの次回予告『最後まで』と言う言葉があり・・・
     
    『序・破・Q・シンエヴァンゲリオン』の4部作で完結になるようです
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    しかも題名の最後に戻って反復する』という演奏記号があるので・・・
     
    目的が達成できなければ再び『ループする』という意味なのかなぁ・・・
     
     
    そういえば『破』のラストでカヲルが『今度こそ君だけは幸せにしてみせる』と言ってましたし・・・
     
    『シンジが幸せになる』までずっとループが続くのかなぁ?・・・意味深ですねぇ・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして『シン』『新』とも『真』とも『深』とも『進』とも『信』とも取れますし・・・
     
    テレビ版の『本当のラスト』として『リンク』させてくるのかな?
     
    題名だけでもいろんなことを語れますし・・・本当にこの作品は新旧比較を『語りたい』作品なんだと思いました!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ぜひとも多くの人にこの作品のBDを見て欲しいです! 
     
     
    映画版ならではの良さ生かされていますので楽しめると思います!
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あとはエヴァがテレビ放送されて17年近く経ちますが、結局この作品を超える次の波が来ないのもありますし・・・
     
     
    今後この作品を越えるような『一般人を巻き込んだアニメ』が出てくるのか気になりますね
     
     
    深夜アニメも大事ですが・・・日本のアニメ業界の方には『エヴァ』を超えるオリジナルアニメをぜひとも作って欲しいですし応援してます
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そういえ以前『オリジナルアニメ』を特集した際にも思ったのですが・・・
     
     
    『異世界モノやSFモノ』のオリジナル作品を作るのであれば既存の作品の『パラレルワールド』作品を作ったほうが世界観の入りやすさは敷居が下がりますし・・・ 
     
     
    原作付き作品では得られない『先の読めない展開』も同時に獲得できると書きましたが・・・まさに『ヱヴァンゲリヲン』には当てはまると思います!
      
     
    これはあくまで私的な意見ですが・・・『パラレルワールド』であればその作品が好きな人でも初めて見る人でも平等になりますし・・・
     
    そういう意味でも構成が上手い作品なのだと感じました
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      ご意見募集     
     
     
    今回の記事や映画で感じたことや思ったことなど、お気軽にコメントしていって下さい!
     
     
     
     
     
     
                 リンク集           
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

    0 0

     
     
    『ガールズ&パンツァー BD4巻(初回限定版)』を買ってきました♪
     
    やっと手元に置けてメチャクチャ嬉しいです!
     
    早速BD再生して、見ながらブログ書いてます!
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
    トップ画面は相変わらず凝ってますね!
     
    こういうのを見ると、BDの凄さを再確認できます
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて本題に戻りまして初回限定版の特典ですが・・
     

    【初回封入特典】
     
     
    特製ブックレット『ガールズ&パンツァー鑑賞の手引き』
     
    ・特製ブックレット『萌えよ!戦車道学校』

     
     
     
    【初回映像特典】
     
    OVA第4話「アンコウ・ウォー!」
     
    ・不肖・秋山優花里の戦車講座
     
    ・サウンドドラマ 第7話 第8話
     
    ノンクレジットOP・ED
     
    ・オーディオコメンタリー1(キャスト4名)
     
    ・オーディオコメンタリー2(スタッフ4名)
     

     
     
     
     
     
     
     
    など、メチャクチャ豪華です
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
    まずはオーディオコメンタリーですが
     
     
     
    1.キャラコメンタリー7話・8話(みほ役:渕上舞、麻子役:井口裕香、そど子役:井澤詩織、カチューシャ役:金元寿子
      
     
    2.スタッフコメンタリー(杉山P、考証:鈴木貴昭、軍事評論家:岡部いさくノンナ役:上坂すみれ
     
     
     
     
    という『ダブルコメンタリー』になってまして・・・
     
    キャラコメもスタッフコメも『プラウダ高校』がジャックしてました♪
     
    ってか上坂さん濃いことで有名なスタッフコメにわざと配置するあたり・・・良く分かってますねw
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
    まずは『キャラコメンタリー』ではカチューシャ役の金元さんが『生意気な子』と自分で言ってるのが笑えましたしw・・・
     
    皆で『カチューシャ』を歌う時に『舌を巻く歌い方に苦労した』と語ってましたw
     
    しかも金元さんは当初『日本語で歌う』と思っていたのが、スタジオに『上坂すみれ』さんを見つけた瞬間、『ロシア語の歌うんだ』と察したようですw
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そしてどんどんディープになっていく『スタッフコメンタリー』にはノンナ役上坂すみれさんが登場し、ミリオタレギュラー陣の『生贄』になるかと思いきや・・・
     
    大好きな『ソ連&ロシア』について『熱く語る上坂さん』がメチャクチャ面白かったですw
     
     
    思春期に『自分探し』で『第三帝国』に目覚めた上坂さん・・・とんでもない逸材ですなw
     
     
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
    しかも上坂さんへの歓迎の言葉が『Ура!(ウラー!)』(ロシア語で『万歳!』)と・・・完全にスタッフコメンタリーが『ロシア色』に染まってましたw
     
    ってか上坂さんに釣られてレギュラー陣が『ピー音』連発ではじけまくっていたのが面白かったですw
     
    やっぱり好きなことを話す人は気分が高揚するんですねw 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    次に『サラウンド』ですが4つあって
     
     
    1.センシャラウンド方式(2.1ch)
     
    2.2chステレオ
     
    3.キャラコメンタリー
     
    4.スタッフコメンタリー
     
     
     
     
    と、戦車の重低音を生かす『センシャラウンド方式』というこれもマニアックなサラウンド搭載!
     
    早速聞いてみると・・・戦車の生の音が響いてきて凄すぎます!
     
    ここまで戦車にこだわったサラウンドなんてないですよ!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと映像特典
     
     
     
    OVA第4話「アンコウ・ウォー!」
     
    ・不肖・秋山優花里の戦車講座
     
     
     
     
     
    はかなり凝っててテレビ版とは違う販売版ならではの作りで買ってよかったです!
     
    特に今回OVAは『あんこう音頭』にあわせて大洗女子が踊りを披露!
     
    あと背景が『大洗の景色』なのもグッドでした!
     
     
     
     
    イメージ 3
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
    そしてBD版特典の『ブックレット』は見ごたえ十分!
     
    ブックレットにはキャラ原案の『島田フミカネ』さんとキャラデザの『杉本功』さんが製作エピソードを語ってくれてました! 
     
    お互い『良さを分かっている』からこそ魅力的なキャラになりましたし、この2人のインタビューはメチャクチャ内容が濃く必見ですので、是非とも買って見てください!
     
     
    イメージ 8
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    これからじっくり鑑賞したいと思います!
     
    BD『クリア&綺麗』な映像ですので楽しみです!
     
     
    是非とも多くの方に購入して欲しいです!
     
     
    イメージ 10
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     おまけ
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    当初注目度的には高くない中で・・・
     
    回を重ねるごとに作品に『オリジナリティ』を感じましたし・・・何度も繰り返してみるほど『内容』も素晴らしかったです!
     
    この作品の良さの『細かい描写』最後まで大切に描いてくれたことに心から感謝したいと思います!
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あとは皆さん!是非とも大洗まで『聖地巡礼』してみてください!
     
    そして、これからも大洗とガルパンが良い関係でいてくれることを心から祈っております!
     
     
    私もまた時間が出来たら行きたいと思います!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
      
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
    今回は『浦和レッズについてですが
     
    ACL グループリーグ第5戦『浦和レッズvs広州恒大』戦がありました!
     
    前節大宮戦を嫌な形で負けたことと、中3日強豪の広州恒大戦を迎えるという『メンタル・体力』両方が難しい中での試合でしたが・・・ 
     
     
     
     
     
     
    その結果は
     
     
     
    AFCチャンピオンズリーグ グループリーグ 第5戦
    2013年4月24日(水)
    19:30キックオフ・埼玉スタジアム

    浦和レッズ 3-2広州恒大
    得点者:36分 バリオス、52分 興梠 慎三、63分 阿部 勇樹、66分 マルシオ リシャルデス、87分 ムリキ
    入場者数:19,687人 
     
     
     
     
     
     
    浦和は先制されたものの、興梠の活躍もあり後半きっちりと逆転完勝しました!
      
    最後まで諦めないという選手たちの気合がそのまま結果に出た試合でした! 
     
    『ACL予選突破』の可能性を残した素晴らしい試合でした! 
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてMr.Tは埼玉スタジアムに見に行きましたが・・・
      
    今日も平日の夜にもかかわらず、私を含めた約2万人のレッズサポが埼玉スタジアムに駆けつけてくれてました! 
     
    大宮戦の敗戦を忘れさせるような熱いサポートがありました!
     
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     
    さて、今日の浦和のフォーメーションはいつもの『3-6-1』ですが・・・
     
    前節の大宮戦から中3日過密日程原口の怪我のため、ペトロヴィッチ監督は先発を2人変えてきました!
     
    今日の布陣 
     
     
               興梠
     
     
     
          柏木       マルシオ
     
     
     
       宇賀神               平川
     
     
     
           阿部     鈴木 
     
     
         槙野    那須    森脇
     
     
     
                加藤
     
     
     
    SUB : 
    GK 山岸
    DF 山田(暢) 坪井
    MF 関口 矢島 小島
    FW 阪野
     
     
     
     
     
     
     
    と先発を入れ替えましたが、今年補強した興梠得点を入れだしたこともありチームにフィットしていたのが印象的でした 
     
    新加入してすぐに適応するのは有能な選手の証拠ですが、興梠も自分の与えられた仕事をキチンとこなすのはさすがでした
     
    今年は『那須・興梠・関口・森脇』と代表レベルの選手を補強しましたが、全員当たりとはペトロヴィッチ監督恐るべしです
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして中国の強豪広州恒大に先制されるものの、後半反撃に転じ、大宮戦の反省を生かして興梠がゴールという結果を出します!
     
    大宮戦では『フィニッシュ』の精度がイマイチでしたが、今日はキッチリ3点とりました!
     
    この短期間で選手のメンタルの部分や戦術を立て直してきたミシャ監督は凄いです!
     
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
    さて、次の試合ですが中2日の27日にホームでの清水戦があるので・・・
     
    うまくターンオーバー制を使って本気で『ACL・リーグ』両方優勝を目指して闘って欲しいです!
     
    そして今日の試合のように面白い試合を見せてくれることを期待してます!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと今回広州の2点目で線審が『オフサイド』の旗を上げたのに得点が認められるなどレフェリーの不可解なジャッジが多かったです・・・
     
    前節のJリーグの大宮戦もそうでせっかくの良い試合レフェリーのジャッジ一つでボロボロになるのは許せないですね・・・
     
    古今東西レフェリーが主役で良い試合なんて一つもないですし・・・今後もレフェリーの質の向上を期待してます
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     

    0 0

     
     
     
    美琴の『不安』
     
     
     
     
     
     
     
     
    確かに『DNAマップ』を提供したことはある
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    でも昔の話しだし・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そもそも『目的が違う』し・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    きっと役に立って・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて美琴が噂や『布束砥信』から『自分のクローン』の話を聞いた際に・・・
     
    『筋ジストロフィー』の患者を見ていた幼少時に、医者が『この子を助けるためにDNAを提供して欲しい』と言われたことを思い出す場面から始まりましたが・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    私的注目度2位: とある科学の超電磁砲S 第2話『超電磁砲量産計画(レディオノイズけいかく)』レビュー! 
     
    1期大好評だった『超電磁砲』が帰ってきました! 
     
    製作スタッフ 
     
    監督:長井龍雪
    シリーズ構成:水上清資
    キャラデザ:田中雄一
    アニメ制作:J.C.STAFF
      
     
    キャスト
     
     
    御坂美琴:佐藤利奈
    白井黒子:新井里美
    初春飾利:豊崎愛生
    佐天涙子:伊藤かな恵

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    3話の冒頭は『美琴と布束砥信』の会話からで・・・
     
    美琴も噂で聞いていた『能力者のクローン』を作成するという『量産型能力者計画』が学園都市にあり、それが自分であることを知ります・・・
     
    なので布束砥信はその実験を阻止するため学園都市の死角を潰すために路地裏にマネーカードをばらまいていたんですね・・・ 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     
    その後、美琴は『本当のこと』を知るために施設へ潜入し『量産型能力者計画』について調べますが・・・
     
    幼少時に医者から言われて提供した『美琴の毛髪の遺伝子』クローンを作ることに使われたことが判明し・・・
     
    『シスターズ』といわれる美琴のクローン達は、体は『14日で強制成長』心は『布束砥信の基本的脳内情報をインストール』して作り出したようです・・・
     
    善意で提供したDNAが『人体実験』に使われたことを知る美琴・・・
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
    ただ、研究の最終段階にきたところで・・・
     
    『ツリーダイアグラム』の予測演算で美琴のクローンは『最高でもレベル2にしかならない』ことが判明し、計画は『永久凍結』されることになったようです・・・
     
    本来であれば既にこの計画は止まっているとのこと・・・
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
    最後はその顛末を知り、もうクローンが発生することはないと安心して帰る美琴ですが・・・
     
    その後、施設にデータを完全消去すると言う『ミサカ妹』が登場・・・
     
    まだまだ謎は深まるばかりですね・・・ 
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
    さてこれで3話終了ですが、『シスターズ』についてだいぶ細かいところまで明かされましたね
     
    そしてこの作品の良さである『日常の賑やかさ』『非日常のダークさ』のギャップが上手く描かれていたと思いました!
     
    最近は一方しかない作品が多い中・・・やっぱりこの作品の構成は良く出来ているなぁと改めて感心しました
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    今後の展開に期待です!
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
    ではまた! 
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そういえば布束砥信と美琴の会話のシーンで『上下関係』を気にする布束砥信が何だか面白かったですw
     
    あと『布束砥信』役は葉山いくみさんですが、すごく『余韻の残る声』なんですよね・・・興味深いです!
     
    今後も活躍期待してますw
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
    今回は『浦和レッズについてですが
     
    Jリーグ第8戦『浦和レッズvs清水エスパルス』戦がありました!
     
    3日前のACL広州恒大戦を気迫で勝利し、勢いに乗っての試合でしたが・・・ 
     
     
     
     
     
     
    その結果は
     
     
     
    2013Jリーグ DIVISION1 第8節
    2013年4月27日(土)17:04キックオフ
    埼玉スタジアム

    浦和レッズ 0-1清水エスパルス
    得点者:64分 バレー
    入場者数:37,945人

     
     
     
     
     
    清水相手に浦和は攻めまくりますがフィニッシュに決定力がなく・・・
      
    後半バレーに速攻で1点を取られる結果になってしまいました・・・ 
     
    清水はこれしかいないという勝ち方でしたね・・・ 
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてMr.Tは埼玉スタジアムに見に行きましたが・・・
      
    今日は浦和レッズ在籍20年目の山田暢久メモリアルデーでした!
     
    浦和一筋で闘ってくれた暢久・・・浦和の誇りです!
     
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
     
    イメージ 4
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    選手入場前の映像も『暢久』仕様!
      
    粋な演出で一気に会場が盛り上がります!
     
    そして暢久がレッズサポ皆に愛されているのが良く分かりました!
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     
    そんな中で迎えた試合ですが、今日の浦和のフォーメーションはいつもの『3-6-1』で・・・
     
    前節の広州恒大戦から中2日過密日程ながらペトロヴィッチ監督は選手を変えてきませんでした・・・
     
     
    今日の布陣 
     
     
               興梠
     
     
     
          柏木       マルシオ
     
     
     
       宇賀神               平川
     
     
     
           阿部     鈴木 
     
     
         槙野    那須    森脇
     
     
     
                加藤
     
     
     
    SUB : 
    GK 山岸
    DF 山田(暢) 坪井
    MF 関口 矢島 野田
    FW 阪野
     
     
     
     
     
     
     
    いつもなら先発を入れ替えて来るのですが、今回変えてこなかったのはちょっと心配でした・・・ 
     
    今日はベンチに原口も梅崎もいないので仕方がないとはいえ、この過密日程で選手を変えないのはどうなんですかね?
     
    ターンオーバーしたくても出来なかったのかなぁ・・・こういう時こそ『暢久』を出せばよかったのに・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて試合ですが、浦和はいつもの『ポゼッションサッカー』で相手を崩していき攻めまくりますがなかなか結果が出ず・・・
     
    そういうときに限って速攻で清水のバレーに1点取られて負けてしまいました・・・
     
    しかも終盤で阿部ちゃんが1発レッドで万事休す・・・まあ攻めても点が入らないときにはこうなっちゃいますよね・・・
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    次の試合ですが中3日の5月1日にACL予選突破を賭けた第6戦のアウェイでのムアントンU戦があるので・・・
     
    うまくターンオーバー制を使って過密日程の中でも本気で『ACL・リーグ』両方勝利を目指して闘って欲しいです!
     
    最後まで諦めないサッカーを期待してます!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
    せっかく暢久のメモリアルデーでしたが負けてしまって残念でした・・・
     
    暢久出して欲しかったですがこういう展開じゃどうしようもなかったですね・・・
     
    本当は選手達が皆『暢久を出させる展開にする!』という気迫を見せて欲しかったですけどね・・・勝って暢久の歌を歌いたかったなぁ・・・
     
     
     
     
    イメージ 6
     
     
    イメージ 7
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     

    0 0

      
     
    『ガルパン』の『OVA&劇場版』製作決定!!
     
     
     
    ヒヤッホォォォウ!最高だぜぇぇぇぇ!!
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてMr.Tの今の最高の気分を優花里の言葉を使って表現しましたが^^;・・・今日4月28日ディファ有明で・・・
       
       
    『ガールズ&パンツァー ハートフル・タンク・カーニバル』が開催されました!
     
     
    大勢のガルパンファンが集まっていました♪
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    製作スタッフ
     
     
    監督:水島 努
    構成・脚本:吉田 玲子
    キャラ原案:島田 フミカネ
    キャラデザ・総作監:杉本 功
    考証・スーパーバイザー:鈴木 貴昭
    キャラ原案補佐:野上 武志
    アニメ制作:アクタス
    音楽:浜口史郎
     
     
     
     
    キャスト
     
    西住みほ : 渕上舞
    武部沙織 : 茅野愛衣
    五十鈴華 : 尾崎真実
    秋山優花里 : 中上育実
    冷泉麻子 :  井口裕香
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    早速イベントレポですが、物販は『イベント』と『大洗まいわい市場物産展』の2つが開催されてまして・・・
       
    まずは『イベント物販ブース』『パンフ』をゲット!
     
    パンフレットにはキャストの皆さんのこの作品に対する熱いコメントが載っていてファンとして嬉しい内容になってます♪
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
    次に『大洗まいわい市場物産展』に行きますと・・・
       
    まずは『優勝おめでとう!』ののぼりが立ってました!
     
    大洗はこういう『遊び心』があるのが素敵です!
     
     
    イメージ 7
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
    そして『物産展』では『Tシャツとべっこう飴』を買いました!
       
    他にもこの後大活躍するサツマイモの『紅あずな』などが売られてました!店員さんたちも人柄が良くて最高でした!
     
    ってか今までアニメのイベントでこうした野菜や地域の物産展やってるの見たことがないので・・・ガルパンらしくて新鮮でした♪
     
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
     
     
     
    そして入場する場所の横に『ファンの寄せ書き』がありました!
       
    皆さん思い思いに書かれているのを見てて胸が熱くなりました・・・
     
    こういう熱いファンがいるからこそ、ガルパンここまで成長したんですよね!
     
     
     
     
    イメージ 10
     
     
    あと今見返すと、『映画化』『アンチョビもっと出しやがれ!』など・・・『発表の内容を予言』していたみたいで興味深かったですw
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして入場すると『大洗ガルパンまちなかかくれんぼ』のキャラ達が揃っていました!
       
    今回はイベントということもあって東京に集合したようです!
     
    イベントの後はまた大洗に戻ってガルパンファン達を待っていてくれると思います
     
     
     
     
    イメージ 11
     
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
    イメージ 24
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてここからは『イベントの内容』ですが、今回の流れとしまして
     
     
    1・県立大洗高校マーチングバンド演奏
     
    2.『第63回戦車道全国高校生大会 表彰式
     
    3.『不肖・秋山優花里の戦車講座(出張版)
     
    4.サウンドドラマ(出張版)
     
    5.OPED&重大発表
     
     
     
     
     
     
     
    という内容になってまして・・・
     
    まずオープニングは『県立大洗高校マーチングバンド』の生演奏から!
     
    大洗とガルパンが強く結びついていることを感じる演奏で素晴らしかったです!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    その後『あんこうチーム』とシークレットゲストとして『生徒会チーム』が登場し
     
    『第63回戦車道全国高校生大会 表彰式』の内容を報告!
     
    生徒会チームが司会あんこうチームが回答する形式になりました
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    フェアプレー賞 : サンダース大学付属高校
     
    まあこれは順当でしたね!リーダーのケイが部下が勝手に無線傍受をしていたことを恥じて、不利になるのを承知でわざと『一緒の台数』にしてくるあたりに『フェアプレー精神』を感じました!
     
    ケイは敵ながら気持ちのいいキャラクターでした!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ヤングプレーヤー賞 : 澤梓(大洗女子学園)
     
    あんこうチームの回答は丸山紗希が多かったですが^^;・・・これもダントツだったようです!
     
    澤は1年生チームの戦車長ですが、どんどん成長し、最終回は黒森峰の『重戦車』を倒すまでに成長しましたからね!
     
    リーダーとしてのセンスもありますし、みほの後釜として良い隊長になりそうです!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ベスト戦車賞 : 『IV号戦車D型』(大洗女子学園)
     
    まあこれも順当ですね!みほ達の乗る『IV号戦車D型』が一番人気でした!
     
    あとどうやら集計結果は大洗チームの戦車が上位独占だったようです!
     
    個性的な戦車が多いので納得ですね
     
     
     
    イメージ 12
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ベストバウト賞 : 西住姉妹一騎打ち(12話)
      
    最終回の『大洗vs黒森峰』は素晴らしい試合でしたからね!上位も12話の『生徒会の活躍』と『ウサギチームの成長』などでした!
      
     
    最終回も、9話も、大洗市街地戦の4話も水島努監督自ら絵コンテを担当してますがやっぱり監督自ら絵コンテを担当する回は『総合して面白い』です!
     
     
     
    イメージ 13
     
     
    イメージ 14
     
     
    イメージ 15
     
     
    イメージ 16
     
     
     
     
     
     
     
    ベストテン : 
     
     
    1位 : 西住みほ(大洗女子学園) 
     
    主人公が1位というのは王道でいいですね!面白い戦術で魅了してくれました!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    2位 : 角谷杏(大洗女子学園) 
     
    最後は生徒会長!杏の日常時の大らかさ戦闘時の積極さのギャップが魅力的でした!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    3位 : 五十嵐華(大洗女子学園) 
     
    『みほの戦術』は決勝もそうですが『華の一撃必中』あってこそでしたからね! 
     
     
     
    イメージ 1 
     
    土壇場での『集中力』はさすが華道の家元だけありました!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    4位 : 秋山優花里(大洗女子学園) 
     
    ある時はみほの『良き理解者』、ある時はみほの『忠実なるペット(?)』と、主に『みほの補佐役』として手腕を発揮した優花里は魅力的なキャラでした!
     
     
     
     
    特に優花里の『戦車への一途さ』は心にグッとくるものがありました!
     
     
     
     
     
     
     
     
    5位 : 冷泉麻子(大洗女子学園) 
     
    麻子の普段のマイペースっぷりと、戦闘時の華麗な操縦のギャップは魅力的でした! 
     
     
     
    イメージ 17
     
     
     
     
     
     
    6位 : 西住まほ(黒森峰) 
     
     
    7位 : ノンナ(プラウダ) 
     
     
    位 : 澤梓(大洗女子学園) 
     
     
    9位 : 磯辺典子(大洗女子学園) 
     
     
    10位 : ダージリン(聖グロリアーナ学園) 
     
     
     
     
     
     
    となりましたが、ダージリンはもっと上だと思ったので意外だったのと・・・
     
    メインキャラの武部沙織が、澤と磯部に負けていて沙織役の茅野さんがショックを受けていました^^;
     
    凹む茅野さんに会場から『かわいい!』『応援してるよ!』と声をかけますが、茅野さんが『じゃあ投票してよぉ』という流れが面白かったですw
     
     
     
    イメージ 18
     
     
     
     
     
    正直沙織はある意味『おいしい』ですねw
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    最優秀選手賞 : 西住みほ(大洗女子)
      
    まあこれも順当ですね!『新しいリーダー像』を見せてくれたと思います
      
    あと優花里を自由自在に操れる飼い主としてのスキルも抜群でしたw
     
     
     
     
     
     
     
    やっぱりみほは外せません!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    表彰式後は『戦車講座』と『サウンドドラマ』があり・・・
     
    戦車講座は『富士総合火力演習』についてで・・・
     
    『サウンドドラマ』はほし芋料理についてでした!
     
    両方とも面白い内容で最高でした!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そしてOPED歌唱後に『重大発表』があり・・・
     
     
    まずは9月発売の『ファンディスク』『アンツィォ戦』の新作OVAが発売決定!
     
    ファンディスクでは『水島努監督』が戦車に載るシーンで拍手が起きましたし、とうとうアンツィオ戦が見れるのは嬉しいです!
     
     
     
     
    イメージ 19
     
     
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
    ネタ高校からランクアップですね♪
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして最後の発表は『2014年・劇場版上映決定(完全新作)』の文字が出てきて会場が大盛り上がり!
     
    この日を待ちわびていました・・・これでまたガルパンが楽しめます! 
     
    会場で生で発表を聞けて幸せでした・・・何故か皆で『万歳三唱』してましたw
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     
    そして最後はキャストの皆さんが挨拶をしてくれましたが、皆さん劇場版の話は知らなかったらしく、本当に喜んでいて・・・
     
    今回のイベントでガルパンとはお別れと思っていたようで、涙を流して喜んでいるのが印象的でした・・・
     
     
    特に中上さんと尾崎さんは目がウルウルしてて心にグッときましたし・・・渕上さんは力強く今後もよろしくお願いしますとファンにアピールしていました!
     
     
     
    イメージ 3
     
     
    渕上さんはお母さんを呼ばれていたようですが、いいお土産になりましたね!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そんな感じでイベントは終了!
     
    参加された方お疲れ様でした!メチャクチャ楽しめたイベントでしたね!
     
    観客のマナーも凄く良かったですし・・・本当に気持ちのいい場所でした!
     
     
     
     
     
     
     
     
    あとダージリンの前説と後説は笑わせてもらいましたw
     
     
     
     
     
     
    『ダージリン語録』は今回も楽しませてもらってますし・・・OVA&劇場版でも期待してます!
     
     
     
     
     
     
     
    あとは新作OVA&劇場版の製作も進んでいるようですし・・・
     
    今後の展開に期待したいと思います!
     
    またいろいろパワーアップした『ガルパン』を見せて欲しいです!
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     おまけ
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    当初注目度的には高くない中で・・・
     
    回を重ねるごとに作品に『オリジナリティ』を感じましたし・・・何度も繰り返してみるほど『内容』も素晴らしかったです!
     
    この作品の良さの『細かい描写』最後まで大切に描いてくれたことに心から感謝したいと思います!
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あとは皆さん!是非とも大洗まで『聖地巡礼』してみてください!
     
    そして、これからも大洗とガルパンが良い関係でいてくれることを心から祈っております!
     
     
    私もまた時間が出来たら行きたいと思います!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
    べベルの『生きる意味』 
     
     
     
     
     
     
     
    レドさんにとって『必要』と思える人はいないの?
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    僕も姉さんもお互いを必要としているよ!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    それと、何よりも『僕にとって僕が必要』だから・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    僕は生きている!
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
    さてレドが自分たちの世界では弱者として生きられない『体の弱いべベル』から、生きる意味の言葉を聞く場面から始まりましたが・・・ 
     
    私的注目度1位翠星のガルガンティア第4話『追憶の笛』レビュー!
     
    『監督:村田和也×シリーズ構成:虚淵玄×製作:Production I.G』という豪華製作陣が魅力のアニメが始動! 
     
     
     
     
     
    製作スタッフ
     
     
    原案 : 村田和也・虚淵玄(ニトロプラス)
    監督 : 村田和也
    シリーズ構成・脚本 : 虚淵玄
    キャラクター原案 : 鳴子ハナハル
    アニメーションキャラデザ・総作画監督 :  田代雅子
    アニメーション制作 : Production I.G
    音楽 : 岩代太郎
     
     
    OP : 「この世界は僕らを待っていた」 茅原実里
    ED : 「空とキミのメッセージ」 ChouCho
     
     
    キャスト
     
    レド : 石川界人
    エイミー : 金元寿子
    チェインバー : 杉田智和
    サーヤ : 茅野愛衣
    メルティ :  阿澄佳奈
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
    さて4話ですが、海賊を撃退した功績が認められレドとチェインバーは船での居住権が与えられ・・・
     
    その代わりにレドはチェインバーを労働力として提供します
     
    ガルガンティアにとってはチェインバーを置いておくことで『抑止力』を効かせることもできますし、レド達も『部隊に復帰するための基地』ができ、お互いにとって良い取引になりました
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして街を出歩く自由が与えられたレドはエイミーに『部隊に復帰』するための情報を得られる場所を聞くと『オルダム先生』の場所へ連れていかれますが・・・
     
    ただ、オルダムは今の地球にはレドに与えられる有益な情報はないことを伝えます・・・
     
    過去の技術はあるようですが、それを活させるだけの力が地球には無い様子・・・
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    その後レドはエイミーの弟での弱い『ベベル』に会いに行きますが・・・
     
    レドの世界では『戦闘に参加できない=生きる資格が無い』と認識されてしまうため、存在し得ない人物との接触に戸惑います・・・
     
    思想の違いに悩むレド
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
    しかしベベルは冒頭の言葉にあるように『身体的弱者』でも、生きる意味はあることをレドに認識させ・・・
     
    レドが作っているものが『笛』だと伝え、ベベルが笛を吹くと、レドは『親しい人との別れ』を思い出し無意識に涙を流します・・・
     
    どうやらレドの肉親で体が弱かったため消されたシーンを思い出されたようですね・・・胸が苦しいシーンです・・・
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして最後はベベルとの会話で自分の世界との『思想の違い』に触発され思考が変化していくレドと・・・
     
    『部隊復帰』のためのアドバイスしか言わない人工知能のチェインバー
     
    だんだんお互いの考え方にズレが生じてきているようですね・・・
     
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてこれで4話終了ですが今回はベべルが登場し『身体的弱者』の考え方が語られましたが・・・
     
    レドが『異文化の思想』に触れて心が動いていくのが良くわかる展開でした
     
    あとラストは『感情のあるレド』『無感情のチェインバー』がクローズアップされていてそこも興味深かったです
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そういえばMr.Tは『1,2話先行上映会』に参加しましたが、その中で『キャストトークショー』が行われまして杉田さんが言ってましたが・・・
     
    監督から言われたのが、レドは戦闘しか知らない男だけれど、この船団に来てどう変わってくのかが主軸にあって・・・
     
    『船団で働いている人達』も合わせて描いて行くこと言われてました
      
    レドが船団の人達と触れ合ってどう成長していくのか、そして船団の人たちにとってレドやチェインバーの存在がどうなっていくのか・・・そこも楽しみです  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そしてまるで『劇場版クオリティ』のような凄い作画ですし・・・
     
    間違いなく『楽しめる作品』と断言できます!
     
    この作品の良さの『細かい描写』最後まで大切に描いてほしいと心から思いました!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    今後の展開に期待です♪
     
     
    ではまた! 
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
      
    それにしても今回の『翠星のガルガンティア』もそうですが、『ガルパン』『ラブライブ』など・・・
     
    『バンダイビジュアル』の躍進が著しいですね!
     
    きっちりと作りこんでいるのが良く分かりますし『モノづくりの情熱』を感じるのが好感で、今後も楽しみです!
     
     
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
    今回は4月29日『赤坂BLITZ』で行われました・・・
     
    『やなぎなぎ』さんのライブ『little snow&sunny spot』レビュー♪
     
    昨年11月のライブ以来、久々に生のやなぎなぎさんの歌声を堪能してきました!
     
     
     
      
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
    さて『やなぎなぎ』さんですが、『supercell』の『nagi』名義で『君の知らない物語』を歌われたり・・・
     
    『麻枝准』さんとのコラボアルバム『終わりの惑星のLove song』を歌われたり・・・
      

    私的に大好きなアーティストなので生の歌声を聞けるライブはメチャクチャ嬉しいです♪

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて18時になり開演ですが今回のセットリストは・・・
     
     
    セットリスト
     
     
     
     
    01,Zoetrope
    02,ラテラリティ
    03.halo effect
    04.Surrealisme
    05.ユキトキ
    06.音のない夢
    07.Killer Song
    08.終わりの世界から
    09.link
    10.星々の渡り鳥
     
    ~アンコール~
     
    11.アルバム新曲
    12.ビードロ模様
    13.replica
     
     
     
     
     
     
     
    というセットリストになり・・・『やなぎなぎ』名義メジャーシングルを中心として・・・
     
    『アップテンポな曲』から『しっとりとした曲』までやなぎなぎさんの魅力的な歌声を聴くことが出来ました!
     
    ファン層もやなぎなぎさんの歌声を象徴するように、結構『落ち着いた』感じの方が多かったのが印象的でした
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて今回良かったところをピックアップしますと・・・
     
    1.『Zoetrope』『ユキトキ』などの新曲を披露!
     
      
    『やなぎなぎ』名義の新曲も増えましたね!アニメの歌唱依頼がどんどん増えているようで良いことです!
     
     
    両方とも良い曲なので生で聞けて嬉しかったです♪
     
     
     
    イメージ 2
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    2.Keyの麻枝准さんとやなぎなぎさんのコラボアルバム『終わりの惑星のLove Song』から『Killer song』『終わりの世界から』の2曲を『ライブ』で熱唱! 
     
    今回の『関連曲』は念願の『麻枝准さん』との楽曲!
     
    ずっとライブで聴きたかったので、メチャクチャ最高の気分でした!
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
    イメージ 5
     
     
    この2曲を聞けただけでも行った甲斐がありました!
     
     
     
     
     
     
     
     
    3.舞台映像の演出が素晴らしい!
     
    赤坂BLITZでは舞台装置で幕が降りてきますが観客席から見ると『3D』のような映像で見れて面白かったです!
     
    まるで『絵本』を見るような不思議な光景が素晴らしかったです!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    4. 7月にやなぎなぎ名義の『ファーストアルバム』作成決定
     
    やなぎなぎさん名義のファーストアルバムが出ます!アルバム用の新曲も歌ってくれましたが良い曲でした!
     
    やなぎなぎさん本人も喜ばれていましたが、何だか感慨深いですね・・・
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    5.『ビードロ模様』ライブに合う素晴らしい曲
     
    アンコール後に歌ってくれましたが、何度聞いても良い曲ですしライブでさらに映える曲ですね!
     
    こういう曲調が大好きなのもあって聞けて嬉しかったです!
     
     
     
     
     
     
    あとこの曲は作詞もやなぎなぎさんなんですが・・・
     
    作詞能力の高さも特筆モノです!特にサビの
     
     
     
     
     
    雲の形 突き抜ける
     
     
     
     
    想いの衝動描く
     
     
     
     
    漂う真夏の香りに 何度も思い出してる
     
     
     
     
     
     
     
     
    誰か触れた 軌跡だけ
     
     
     
     
     
    夕立のように ぽつりと色が染み出していた
     
     
     
     
     
     
    という所は素晴らしい表現ですね!
     
     
    『Key』の麻枝准さんや『supercell』のryoさんといった稀代の作詞作曲家に才能を認められているだけあって・・・
     
    歌声と相まって素晴らしい能力だと思います!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    本当に素敵なライブでした♪
     
     
     
    アットホームな雰囲気のライブですごく癒されましたし元気をもらえました!
     
     
    ライブは『一期一会』ですからね!一緒に楽しんだファンの皆さんにも感謝です! 
     
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    それにしても今回は『麻枝さんとのコラボ曲』を聞けて最高でした!
     
    今後もライブでいろんなコラボ曲やカバー曲を聴いてみたいです!
     
    次回は10月にライブがありますが期待してます!
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集           
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     
     

    0 0

     
    今回は『浦和レッズについてですが
     
    ACL グループリーグ第6戦『ムアントンUvs浦和レッズ』戦がありました!
     
    予選最終戦で浦和がまず勝った上で、広州恒大が勝たない予選突破できない状況したが・・・ 
     
     
     
     
     
     
    その結果は
     
     
     
    AFCチャンピオンズリーグ2013 グループリーグ 第6戦
    2013年5月1日(水)19:00(日本時間21:00)
    サンダードームスタジアム

    ムアントン・ユナイテッド 0-1浦和レッズ

    得点者:57分 那須 大亮

     
     
     
     
     
    浦和は那須のゴールを死守し、アウェイながら貴重な勝ち点3をゲットして広州恒大の結果を待ちましたが・・・
      
    結局広州恒大と全北現代戦引き分けのため、浦和は予選敗退となりました・・・ 
     
    『勝ち点10』取っても予選突破できない・・・厳しいグループになってしまいました・・・
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
    この結果、日本から参加した『浦和・柏・仙台・広島』のうち決勝ラウンドに進めたのは柏だけとなりました・・・
      
    普通『勝ち点10』あれば1位通過できるくらいなんですけどね・・・
     
    グループGかは『勝ち点10』で1位通過ですからね・・・まあ広島が一人負けのグループでしたけど
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
    さて、次の試合ですが中4日の6日にアウェイC大阪戦があるので・・・
     
    また来年もACLに出られるように、気持ちを切り替えて闘いましょう!
     
    そして最終戦を勝った上での予選敗退ですので・・・レッズの選手は胸を張って帰ってきてほしいと思います!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
    それにしても『Jリーグ王者』として参加した広島ACLで1勝もできなかったですし、予選敗退が決まったホーム最終戦若手主体・・・
     
    ACLなめてんの?
     
     
    別に広島だけなら良いですが、仮にも『Jリーグ王者』として参加しているんですから『日本の王者はアジアで1勝もできないのか』とアジアで笑われるのが情けないんですよ!
     
    今後JリーグはACLで1勝もできなかったチーム当年のナビスコカップ参加禁止などの厳しい処置を取った方が良いよ・・・
     
    広島は日本のJリーグ王者の品格を汚したことを猛省してください
     
     
     
     
     
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     

    0 0

     
     
     
    美琴の『不安要素』
     
     
     
     
     
     
     
     
    何?・・・さっきの感覚・・・ 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あたしによく似た力・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    いや・・・私自身の力の放射を外から浴びせられたような・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ありえない・・・ありえない!
     
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて美琴が『自分のクローンを作る話』は頓挫した聞いていたのに・・・
     
    自分と同じ力を外部から感じることに不安を覚えるシーンから始まりましたが・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    私的注目度2位: とある科学の超電磁砲S 第4話『妹達(シスターズ)』レビュー! 
     
    1期大好評だった『超電磁砲』が帰ってきました! 
     
    製作スタッフ 
     
    監督:長井龍雪
    シリーズ構成:水上清資
    キャラデザ:田中雄一
    アニメ制作:J.C.STAFF
      
     
    キャスト
     
     
    御坂美琴:佐藤利奈
    白井黒子:新井里美
    初春飾利:豊崎愛生
    佐天涙子:伊藤かな恵

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    4話の冒頭は美琴と黒子の会話のシーンからですが・・・
     
    美琴は前回『自分のクローンが生まれる計画がなくなった』ことを知り上機嫌!
     
    ただ黒子は普段厳しい調教(?)を受けているだけあって、美琴の優しさが逆に恐怖になってました^^; 
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     
    その後、美琴達は初春たちと合流し、買出しに出かけますが・・・
      
    春上の水着を美琴がチョイスするなど積極的です!
     
    良いシーンですね♪スタッフグッジョブです♪
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    その後暫く経って、街で子供と遊んでいた美琴は冒頭の言葉にあるように『自分と似た能力』を感じます
     
    計画は頓挫して発動しないはずなのに実際に『ミサカ妹』が発生してしまったようです・・・
     
    『何者か』によって計画がまた進められているようです・・・
     
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    最後は出会うことはないクローンの自分を見つけ出し驚く美琴と・・・
     
    クローンの『ミサカ妹』がだまって美琴を見つめます・・・
     
    まだまだ謎は深まるばかりですね・・・ 
     
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてこれで4話終了ですが、『シスターズ』についてだいぶ細かいところまで明かされましたね
     
    そしてこの作品の良さである『日常の賑やかさ』『非日常のダークさ』のギャップが上手く描かれていたと思いました!
     
    最近は一方しかない作品が多い中・・・やっぱりこの作品の構成は良く出来ているなぁと改めて感心しました
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
     
     
    今後の展開に期待です!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた! 
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そういえば途中のガチャガチャで『りのんがでてましたね!
     
    『あの夏で待ってる』のキャラクターですが、本作と同じく長井龍雪さんが監督をされた作品ですので登場したようです!
     
    こういう小ネタが入るのも面白いです♪ 
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
     
    感想 : 『大河内一楼』さん脚本で学生が独立・・・
     
    『ギルクラ』そっくりだね!(ニッコリ
     
     
    もちろん偶然ですよね!
     
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと正直4話で『学生が独立』という『超展開』を迎えて、この作品がどこに向かっているのかますます分からなくなってきているのですが・・・
     
     
    一つだけ言えることは肩肘張らずに『ロボアニメ』ではなく『学園ギャグアニメ』として見るのが正解のようですね! 
     
     
    ただ、どうせ独立するなら1話で独立すりゃよかったのに・・・4話まで引っ張る必要性があったのかなぁ・・・?
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
    イメージ 5
     
     
    『エルエルフ』さんも『想像の斜め上』過ぎる展開に思わず最後に笑っちゃてましたw 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    私的注目度6位: 革命機ヴァルヴレイヴ 第4話『人質はヴァルヴレイヴ』感想 
     
    サンライズが贈る新世代ロボット『オリジナルアニメ』
     
     
     
     
    製作スタッフ
     
     
    監督:松尾衡
    シリーズ構成:大河内一楼
    キャラ原案:星野桂
    キャラデザ:鈴木竜也
    アニメ制作:サンライズ
     
     
    キャスト
     
     
    時縞ハルト:逢坂良太
    エルエルフ:木村良平
    指南ショーコ:瀬戸麻沙美
    流木野サキ:戸松遥
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて『ギャグ的要素』としては、ショーコが『身の潔白を証明』するために脱ぎだして周りが『ドン引き』したりと・・・ 
     
    ヒロインが『ネタ』になってますねw
     
    しかも『総理大臣の娘』なのが判明したりと・・・すごいご都合主義『唐突な設定』で笑えますw
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと『ヴァルヴレイヴを人質にして独立だ!』って・・・
     
    たったロボ1体で『独立』とか・・・どこからその自信が出てくるんだw
     
    どう考えても無茶しすぎでしょw
     
     
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そもそも今期は『ガルガンティア&マジェスティクプリンス&ヴァルヴレイヴ』ロボットモノが3作品揃った上に、全て『オリジナル』で話題になり・・・ 
     
    『ヴァルヴレイヴ』は他の作品とは違いサンライズが得意とする『王道ロボットモノ』になるかと思ってましたが・・・意外な展開ですw
     
     
    あとはハルトが『ギルクラ』の集のように『王の力』的なことを言い出すのか・・・そういうところも気になります!
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた! 
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    しかも次回のタイトルは『歌う咲森学園』!?
     
    ロボもので歌う・・・『マクロス』?
     
    何となく全体的に『既視感』があるのですが^^;・・・今後オリジナルならではの『爆発力』に期待したいところです!
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
     
     
    一言感想 : 今回は『桐乃&京介』デート回&『コミケ』参加回でしたが・・・
     
    久々に『桐乃&京介』が仲良くするところが見れて良かったです♪
     
    『偽装デート』という建前ですが、普段言えないお互いの『本音』が出てくるのも良い流れでした!
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    私的注目度4位: 俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 第5話『俺が妹の彼氏なわけがないし、俺の妹に彼氏がいるわけがない』レビュー!
     
     
    1期でも人気を博した『伏見つかさ&かんざきひろ』コンビのラノベの続編が登場!
     
     
     
     
    製作スタッフ
     
    原作:伏見つかさ
    原作イラスト:かんざきひろ
    監督:神戸洋行
    シリーズ構成:倉田英之
    キャラデザ:織田広之
    アニメ制作:A-1 Pictures
     
      
     
     
     
    キャスト
     
    高坂桐乃:竹達彩奈
    高坂京介:中村悠一
    黒猫:花澤香菜
    沙織・バジーナ:生天目仁美
    田村麻奈実:佐藤聡美
    新垣あやせ:早見沙織
    来栖加奈子:田村ゆかり 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    2期は桐乃が帰ってくるところから始まりますが・・・
     
    公式HPでは2期は『全16話&原作最後までアニメ化』とのことですので楽しみです!
     
    かなり気合を入れているアニメですので期待してます!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて、冒頭は桐乃が京介に『偽装の彼氏になって会ってほしい人がいる』と言われついて行くと・・・
     
    そこに桐乃をモデルスカウトしたいという女性が現れます!
     
    どうやら桐乃は京介を彼氏に見立て『彼氏に断らせる』ことで解決しようとしてます・・・
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そのため、週末は桐乃が京介と『偽装デート』することになりますが、途中で加奈子とブリジットに会い、『お互いどこが好きなのか』と聞かれ・・・
     
    桐乃は『やさしいところ・頼りになるところ』、京介は『一生懸命なところ』とお互いを褒めます!
     
    何か聞いててこそばゆいですがw・・・京介は桐乃のおかげで楽しいことが増えたと感謝するのも良いシーンでした
     
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
    イメージ 11
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして偽装デートも上手くいき、『お役御免』の京介と、『もっと楽しませてほしかった』という桐乃とのすれ違いが発生し・・・
     
    怒った桐乃が『今度は本当の彼氏に付き合ってもらう』と言い部屋に戻ります・・・
     
    桐乃に彼氏・・・心配する京介・・・
     
     
     
    イメージ 12
     
     
     
     
     
     
     
    そんな桐乃の言葉を黒猫に伝え、本当に桐乃に彼氏がいるのか相談に乗ってもらいますが・・・
     
    もし桐乃に彼氏がいたとしたら『京介は困る』だろうけど『自分は喜ぶ』意味深な言葉で返す黒猫・・・
     
    黒猫けっこう大胆な発言ですね!
     
     
    イメージ 13
     
     
     
     
     
     
     
    その後、桐乃が帰ってくるのを待ち構えていた京介が『彼氏の話は本当か』確認すると・・・
     
    彼氏がいることを心配してくれた京介の態度に好感を示した桐乃は嬉しがります!
     
    桐乃も京介にたいしてまんざらでもないようです
     
     
     
    イメージ 14
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    最後は黒猫がコミケにサークル参加することになり売り子として働く桐乃と・・・
     
    完売になり喜ぶ黒猫を見て、嬉しがる桐乃と京介!
     
    やっぱり血の繋がった姉妹なので、お互い黒猫が気になっていたのが良く分かる描写でよかったです
     
     
    イメージ 6
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    で、これで終わりかと思いきや・・・
     
    Cパートで『謎の男』登場!
     
    この男が桐乃の彼氏?次回波乱の予感です!
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて今回は『桐乃&京介カップル回』『コミケ参加回』でしたが桐乃と黒猫の魅力が良く出てましたね!
     
    そして『2人の間で揺れ動く京介』も上手く描いていたと思います!
     
    黒猫も可愛い服で京介にアピールするなどだんだん『積極的』になってきましたね!
     
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと黒猫が同人誌が『完売』になって感無量のシーンは胸に響きましたし・・・
     
    このシーンを見てて『げんしけん』コミケ参加回を思い出しちゃいました!
     
    コミケを『きちんと』扱うマンガやラノベは希少なので、こういうのは気持ちが伝わってきていいですね!
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
    それから『げんしけん』の笹原が感じるように・・・
     
    一度でいいので『サークル参加』して『売り手側の景色』も実際に見たいものです!
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
    ここらへんの描写は『げんしけん』のほうが『参加者目線』で濃い内容ですが・・・
     
    ラノベの『俺妹』『コミケ入門編』としてバランスが取れていると思いますし・・・
     
    どっちが良い悪いではなく、同じ題材でも表現の違いって面白いなぁ・・・と改めて思いました
     
     
     
     
    イメージ 15
     
     
     
     
     
      
     
    今後の展開に期待です♪
     
     
    ではまた! 
     
      
    イメージ 10
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと同人誌の桐乃パートで題名に『埼玉滅亡』と書いてあって埼玉人のMr.Tは大笑いましたw
     
    確かに東京のベットタウンとして『埼玉・千葉』はよく比べられるので慣れてますけど・・・ここまで露骨なのは初めてで逆に清清しいですw
     
    あと最後のページで登場人物が驚いている『埼玉人の能力』が何か気になりますwこの同人誌を実際に見てみたいですw
     
     
     
    イメージ 16
     
     
    イメージ 17
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
    エイミーが語る『労働の意味』 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    みんながみんな手紙とか小荷物を渡すために動き回ったら大変でしょ? 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    だから私がまとめて運んで、代わりにお金をもらうわけ!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そうやってお互いを支えあうんだよ! 
     
     
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてエイミーがレドに『働く』ことは『お互いを支えあう』ことであると、『労働の意味』を語る場面からはじまりましたが・・・
     
     
    私的注目度1位翠星のガルガンティア第5話『凪の日』レビュー!
     
    『監督:村田和也×シリーズ構成:虚淵玄×製作:Production I.G』という豪華製作陣が魅力のアニメが始動! 
     
     
     
     
     
    製作スタッフ
     
     
    原案 : 村田和也・虚淵玄(ニトロプラス)
    監督 : 村田和也
    シリーズ構成・脚本 : 虚淵玄
    キャラクター原案 : 鳴子ハナハル
    アニメーションキャラデザ・総作画監督 :  田代雅子
    アニメーション制作 : Production I.G
    音楽 : 岩代太郎
     
     
    OP : 「この世界は僕らを待っていた」 茅原実里
    ED : 「空とキミのメッセージ」 ChouCho
     
     
    キャスト
     
    レド : 石川界人
    エイミー : 金元寿子
    チェインバー : 杉田智和
    サーヤ : 茅野愛衣
    メルティ :  阿澄佳奈
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      
    さて5話ですが、前回の『ベベル』の言葉に触発されたレドは『この船での自分の職能』についてチェインバーに聞くと・・・
     
    『非戦闘員』としてのレドの職能は皆無であることを告げられます・・・
     
    厳しい宣告・・・ただ戦闘しか知らないレドにとって、その他の仕事は不向きのようです・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
    その後エイミーが『給料』を持って現れますが、レドの世界では『労働』という概念がなく、『資産を持たない』のが当たり前とのことで・・・
     
    エイミーは冒頭の言葉にあるように『労働はお互いを支えあう』ことに繋がる大事なことで、一緒にレドの職場を探すことにします!
     
    『支えあい』の大事さをレドに知ってほしいエイミー!
     
     
    イメージ 18
     
     
     
     
     
     
     
     
    しかしなかなか仕事が見つからないレド・・・
     
    『仕事を探すこと』の大変さを思い知ることに・・・
     
    パイロットとしては優秀でも、一歩外に出ると適性がない・・・世間の厳しさを痛感します
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そんな落ち込むレドに対し、ピニオンは『凪の日』『休暇』になったため、レドをバーベキューに誘います!
     
    『凪の日』は風がなくなり波が収まるため、電気を止めて船のメンテ日となり、必然的に休暇となるとのこと!
     
    自然と一緒に生きる船団ならではの休暇ですね・・・
     
     
     
     
    イメージ 14
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    もちろんエイミーたちも一緒に休暇をとることに!
     
     
    ってか『鳴子ハナハル』さんキャラ原案だけあって、女性キャラは色っぽいですね!
     
     
    ここ数年で一番色っぽい水着回だと思いました♪さすが鳴子さんですね!
     
     
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
    またレドはピニオンから『極秘任務』を与えられて怪しい雰囲気の店に行かされますが・・・
     
    そこで『オカマ』達と遭遇するなど『社会勉強(?)』しつつ、『謎の箱』をゲット!
     
    レドにとって『未知』の世界w・・・一連のシーンは笑えましたw
     
     
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして最後はチェインバーを『鉄板代わり』にして『バーベキュー』をする船団の人たちと・・・
     
    レドが持ってきた箱を開けると『秘伝のたれ』が入っていて、皆と一緒に焼肉を食べるレド!
     
    どうやら今回は船団の人たちやピニオンがレドを気にかけて『歓迎会』をしてくれていたようです!良いシーンですね!
     
     
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
     
     
    で、オチ放って置かれるチェインバーw
     
    やっぱり杉田さん良い味出してますねw
     
    チェインバーがだいぶ『キャラ立て』してきましたw
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてこれで5話終了ですが、今回は『労働の意味』が語られ・・・
     
    レドが『お互いを支えあう』という『労働の意味』を理解したのはこの世界を理解するのに前進しましたね
     
    また支えあうために『働く』からこそ、今回のような『休暇の喜び』もある・・・今の時代にも当てはまると思います 
     
     
     
    イメージ 10
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと『水着回』としてサービス満点でした!
     
    『シナリオ良し、作画良し、サービス良し』・・・死角がまったくないです!
     
    さすがの一言ですね!
     
     
     
     
    イメージ 11
     
     
     
     
    イメージ 12
     
     
     
     
     
     
     
     
    それからMr.Tは『1,2話先行上映会』に参加しましたが、その中で『キャストトークショー』が行われまして杉田さんが言ってましたが・・・
     
    監督から言われたのが、レドは戦闘しか知らない男だけれど、この船団に来てどう変わってくのかが主軸にあって・・・
     
    『船団で働いている人達』も合わせて描いて行くこと言われてました
      
    レドが船団の人達と触れ合ってどう成長していくのか、そして船団の人たちにとってレドやチェインバーの存在がどうなっていくのか・・・そこも楽しみです  
     
     
    イメージ 13
     
     
     
     
     
     
     
     
    そしてまるで『劇場版クオリティ』のような凄い作画ですし・・・
     
    間違いなく『楽しめる作品』と断言できます!
     
    この作品の良さの『細かい描写』最後まで大切に描いてほしいと心から思いました!
     
     
     
    イメージ 15
     
     
     
     
    イメージ 16
     
     
     
     
    ジブリの人たちも本当は『こういう作品』作りたいんだろうなぁ・・・
     
     
     
     
     
     
    今後の展開に期待です♪
     
     
    ではまた! 
     
      
    イメージ 17
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
      
    それにしても今回の『翠星のガルガンティア』もそうですが、『ガルパン』『ラブライブ』など・・・
     
    『バンダイビジュアル』の躍進が著しいですね!
     
    きっちりと作りこんでいるのが良く分かりますし『モノづくりの情熱』を感じるのが好感で、今後も楽しみです!
     
     
     
      
     
     
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
     
     
      
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
    感想 : 今回のEDを見て『メチャクチャセンスがあるなぁ・・・』と感動していましたが・・・
     
    なんと『ガイナックス』で『エヴァ』を作った『鶴巻和哉』さんを『絵コンテ・演出』を起用しててビックリしました!
     
    この作品は本編以上に『OPとED』に気合を入れているのは知ってましたが・・・メチャクチャ豪華ですね! 
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
    今回はあの『鶴巻さんにOK』を出させたスタッフを褒めてあげたいです 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    這いよれ!ニャル子さんW 5話レビュー 
     
     
    1期がスマッシュヒットでOPも記憶に残るアニメでしたが、2期がとうとう始まりました
     
    1期と同じスタッフなので良いコンビネーションが生まれそうです
     
     
     
     
     
     
    製作スタッフ
     
     
    監督:長澤剛
    シリーズ構成:木村暢
    キャラデザ・総作監:滝山真哲、
    アニメ制作:XEBEC
    音楽:MONACA

     
     
     
     
    キャスト
     
    ニャル子 :  阿澄佳奈
    八坂真尋 : 喜多村英梨
    クー子 : 松来未祐
    ハス太 : 釘宮理恵
    シャンタッ君 : 新井里美
    暮井珠緒 : 大坪由佳
     
     
     
     
     
     
      
     
    さて本編は『クー子』のいとこの『クー音』が登場!
     
    クー音役は『柚木涼香』さんですがやっぱり演技が上手いですね!
     

    色っぽさを含め『大人の魅力』を感じます!
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして本編は次回に続きますが・・・
     
    Mr.Tが驚いたのはEDが『メチャクチャカッコイイ』ので誰が作ったのか気になったのですが・・・まさかの『鶴巻和哉』さん!
     
    よくあの鶴巻さんニャル子の『ED製作OK』を出させたなぁ・・・
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
    『エヴァ』大好きなMr.Tにとっては大興奮です!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    なんだろう・・・やっぱり実力がある人が作るPV人を惹きつけますね!
     
    このEDを見るだけでもこの作品を見る価値があります!
     

    今回のEDはすごく『オーラ』を感じました!
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    今後も楽しみです♪
     
     
    ではまた!

     

     

     

     

     

     

     

     

     おまけ 

     

     

     

     

     

     

     

     
     
     
     
    鶴巻さんのEDを見れて感無量です・・・EDだけで30回は見返してます・・・
     
    すごいコネクション・・・ニャル子恐るべしですね!
     
    これも1期が成功したからこそでしょうし・・・そういう意味でも1期は大事だなぁ・・・と改めて思いました! 
     
     
     
     
    イメージ 5
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     

     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
    今回は『水曜どうでしょう』のお話ですがHTB北海道テレビ放送が制作する人気TV番組『水曜どうでしょう』バラエティのイベント
     
    『水曜どうでしょう祭UNITE2013』が、9月6~8日、札幌真駒内屋内競技場(セキスイハイムアリーナ)などで、開催されることになりました!
      
    Mr.Tは『水曜どうでしょう』が大好きなので凄く嬉しいですし、8年ぶりイベントでメチャクチャ盛り上がりそうですね! 
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
    そして長年愛され続ける作品貴重です! 
     
     
     
     
     
     
     
    そういえば今年の1月にNHKで放送された『新春TV放談 2013』『テレビ60年間』の中で選ばれたバラエティベスト20が発表されましたが・・・
     
     
    『キー局』のバラエティがひしめく中・・・
     
     
     
    17位:水曜どうでしょう(北海道テレビ)
     
     
     
     
    地方局のローカル番組唯一入っていることを思い出しました!
     
     
    いまや全国区での放送になりましたが、地方ローカル番組がテレビ60年間の中のベスト20の番組に入るのは『奇跡』に近いです!
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

    それに関連しますが、このブログでは『水曜どうでしょう』について何度か取り上げてまして・・・
     
    その中でも『水曜どうでしょう』の藤村Dが書かれた著書『けもの道』『視聴者目線』について少しお話したいと思います!
     
     
    この著書は以前特集しましたが今でも何度も読み返すくらい面白い目線なんですよねぇ・・・オススメです!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    この著書の中で藤村Dが考える『視聴者目線』として・・・
     

    テレビ製作をする上で『重要なキーワード』が書かれていたので抜粋しますと・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
    基本テレビの世界で具体的にお客さんの数字を把握するのはとても難しい
     
     
     
     
     
     
     
     
    北海道だけでも400万人の人がいて、400万人すべてに番組を届けることができる
     
     
     
     
     
     
     
     
    でも僕達にはグッズやDVD販売などで、番組を見るお客さんの数が3万人程度だと分かってしまった・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
    つまり『この3万人を満足』させることができればいいんだと
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そこだけ見てやっていれば3万人の人たち僕らに代わって勝手に広めてくれる
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    DVDが3万枚から10万枚に増えたように
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    僕らがやっていることは3万人の人を裏切らないこと
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    お客さんの数が見えない、が見えない
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そんな中で商売をしていくのはとてもキツい
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    でも目の前にいる何人かを喜ばすことなら多分できる
     
     
      
     
     
     
     
     
     
     

     
    という言葉はテレビだけでなく多くのものに共通する大事な考え方だと思います! 
     
     

    まあ当たり前ですが『視聴率100%』『全員に好意を持たれる作品』なんて存在するわけがないですし・・・

     
     
    その中で『この作品を楽しみに待っているファン』の心をいかに掴むかが大事なんだと改めて思いました・・・
     
     
    この考え方って基本ですが、けっこう『忘れがち』になっちゃうんですよね

     
     
     
     

     

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

    そんなことを思いながら今回のお祭りの開催を嬉しく思いました!

     

    もし『水曜どうでしょう』を見ている方がいましたらコメントいただけると嬉しいです 
     
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    今回の藤村Dの本でも語られていましたが良い作品なら『口コミ』でどんどん広がっていくんですよね! 
     
     
    なのでMr.Tとしては今後もテレビやアニメで面白い作品があればどんどんブログに掲載しますので・・・
     
    ぜひとも皆さんもご覧になってほしいです!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     

    0 0

     
     
     
    今回は『進撃の巨人』のお話ですが、今週放送された第5話の内容が放送局によって異なっていたとして製作委員会が謝罪したとYahoo!のトップページに載ってました
     
     
    オフィシャルサイトによると『制作上及び放送局納品期限の都合』とのことで・・・製作スケジュールがキツキツなのかなぁ・・・
     
     
    もし製作が間に合ってないのなら『ガルパン』のように総集編でも入れたほうがいいんじゃないかな・・・
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    やっぱり原作が人気の『期待作』だけあって総集編とか入れるのは『何かの力』許されていないのかなぁ・・・
     
     
    視聴者目線の作品作りなら『未完成を放送』するより『遅れても完成版を見てほしい!』と思うのが普通だと思うんですけどね・・・
     
     
    そして『視聴者の期待』に答えるために製作を延期したガルパンという例もあるんですけどね・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    『2011年このマンガがすごい・オトコ編』の1位を受賞した『諫山創』作品がアニメ化!
     
     
    製作スタッフ
     
    原作:諫山創
    監督:荒木哲郎
    シリーズ構成:小林靖子
    キャラデザ:浅野恭司
    音楽:澤野弘之
    アニメ制作:WIT STUDIO
    制作協力:Production I.G
     
     
    キャスト
     
     
    エレン・イェーガー:梶裕貴
    ミカサ・アッカーマン:石川由依
    アルミン・アルレルト:井上麻里奈
    ジャン・キルショタイン:谷山紀章
    アニ・レオンハート:嶋村侑
    サシャ・ブラウス:小林ゆう
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと私的にこの作品『原作』を先に見ていて展開を知っているので『新鮮味』がないのが辛いです・・・ 
     
    特に急展開を含めたサプライズが売りの『進撃の巨人』なこともあって・・・
     
    過去に見たことのある『手品』を見ている感じで『驚きを持てない』んですよね・・・
     
    この作品は原作を知らない人が見たほうがいいなぁ・・・
     
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして製作では今後に余裕が持てるようにIGの他の班を数人暫く借りるとかできないのかなぁ? 
     
    『原作人気のある作品』だからこそ、その原作ファン達を喜ばせるような作品を作ってほしいと思います
     
     
    自分の地域『手抜き作画』が放送されたとか言われるのは製作陣も辛いでしょうからね・・・
     
     
     
     
     
     
    ではまた! 
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    やっぱり『進撃の巨人』クラスの話題作のアニメ化は関東のキー局とかでやるべきだったんじゃないかなぁ?
     
    こんな状況を引き起こすくらいなら、規制がある程度かかっても安定感のある作画で見れるようにしてほしかったな・・・
     
    原作人気がある作品だからこそ、こういうところでファンをガッカリさせないでほしいです
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
    感想 : 前半の美琴とミサカ妹との『コミカル』なやりとりから、後半の急転直下な『ダークシナリオ』・・・
     
     
    この『ギャップ』がたまりません!やっぱり超電磁砲は面白いです! 
     
     
    特にラストのこの缶バッジを見つめるミサカ妹の表情が切なくて・・・メチャクチャ感情移入しました・・・
     
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    私的注目度2位: とある科学の超電磁砲S 第5話『絶対能力進化計画(レベル6シフトけいかく』レビュー! 
     
    1期大好評だった『超電磁砲』が帰ってきました! 
     
    製作スタッフ 
     
    監督:長井龍雪
    シリーズ構成:水上清資
    キャラデザ:田中雄一
    アニメ制作:J.C.STAFF
      
     
    キャスト
     
     
    御坂美琴:佐藤利奈
    白井黒子:新井里美
    初春飾利:豊崎愛生
    佐天涙子:伊藤かな恵

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて5話の冒頭ですが前回からの続きで美琴が自分のクローンのミサカ妹と対面しますが・・・
     
    美琴が思っていたような『オリジナルを殺して自分がオリジナルになる』みたいな野心はなく、幼稚な思想なことに驚きます・・・
     
    ネコを助けるために無防備にスカートを上げるミサカ妹^^;・・・かわいいですね
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
      
     
     
      
     
    その後、美琴は『クローン計画は中止になったのではないか?』と聞いても『秘密』だと教えないミサカ妹に対し『尾行』して正体をつかもうとしますが・・・
      
    途中で一緒にアイスを食べるなど仲良くなっていき、結局いつまでたっても基地に帰らないミサカ妹に呆れて尾行をやめて帰ろうとしますが・・・
     
    その美琴に『さようなら、お姉様』と語るミサカ妹・・・
     
    美琴は『普通の挨拶』で捉えますが、ミサカ妹にとっては『最後の別れ』の言葉・・・切ないですね・・・
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
    その後、美琴は初春にミサカ妹が語っていた数字の意味を聞くと『ランクAの機密情報のパス』であることが判明し、実際に調べてみると・・・
     
    『シスターズを運用したレベル6への進化法』という計画があり、内容としては
     
     
     
    『7人のレベル5』からレベル6まで辿り着ける人間が理論上『一方通行だけ』
     
     
    ・通常のカリキュラムでは250年かかる
     
     
    ・ただし実戦形式なら超電磁砲を128種類の戦場で128回殺害すれば理論上『レベル6』に到達する
     
     
    ・しかし超電磁砲を複数確保は不可能なため、過去に凍結された『シスターズ』を使用する
     
     
    ・武装したシスターズを2万体用意し、これを全て殺せば理論上『レベル6』に到達する
     
     
     
     
    とのことで、『一方通行にシスターズを2万回殺させる計画』と分かり・・・
     
    まさに先ほど別れたミサカ妹に危機が迫っているのを知る美琴・・・
     
    『何者か』によって別の計画が進められていることが判明・・・
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
     
     
    最後は無慈悲に『ミサカ妹』をなぶり殺しにしていく一方通行と・・・
     
    その様子を見て怒った美琴が一方通行を攻撃するところで終了!
     
    クライマックスで次回へ・・・盛り上がってきました!
     
     
    イメージ 6
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さてこれで5話終了ですが、『シスターズ』の計画についてだいぶ細かいところまで明かされましたね
     
    そしてこの作品の良さである『日常の賑やかさ』『非日常のダークさ』のギャップが上手く描かれていたと思いました!
     
    最近は一方しかない作品が多い中・・・やっぱりこの作品の構成は良く出来ているなぁと改めて感心しました
     
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そして次回の『一方通行vs超電磁砲』の戦闘に期待です!
     
     
    イメージ 10
     
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた! 
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    やっぱり超電磁砲は面白いです!
     
    長井龍雪監督がこの作品の良さをよく知っているからこその流れで・・・さすがですね!
     
    次回の美琴と一方通行のガチバトルが本当に楽しみです! 
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
     
    感想 : 今回の一連の流れが全て『茶番』に見えたのは・・・
     
    脚本のせいではなくて『私の心が汚れている』からだと反省しました・・・
       
    最後の合唱のシーンなんて『あまりの茶番っぷり』に、思わず嘲笑しちゃたのも・・・
     
     
    見ている私のレベルが低かったからだと思い知りました・・・
     
     
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて冗談はさておき・・・これって本当に『サンライズ作品』なんですよね?
     
    脚本会議もよく『このレベル』で通ったなぁ・・・是非とも『富野御大』に作品の感想を聞いてみたいものです 
     
    サンライズ作品として『その域に達している』のか・・・判定してもらいたいです
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
    『コレハサンライズサクヒン?』 
     
     
     
     
     
     
    私的注目度6位: 革命機ヴァルヴレイヴ 第5話『歌う咲森学園』感想 
     
     
     
     
     
    製作スタッフ
     
     
    監督:松尾衡
    シリーズ構成:大河内一楼
    キャラ原案:星野桂
    キャラデザ:鈴木竜也
    アニメ制作:サンライズ
     
     
    キャスト
     
     
    時縞ハルト:逢坂良太
    エルエルフ:木村良平
    指南ショーコ:瀬戸麻沙美
    流木野サキ:戸松遥
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて前回までは『ギャグ作品』としてフォローしてましたが・・・ 
     
    もうフォローしきれなくなってきました・・・
     
    ストーリーが破綻しすぎて何が何だか分からないよ・・・
     
     
    イメージ 3
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと、この作品って誰がターゲットなのか未だに分からないんですよね・・・
     
    『ラノベハーレムもの』『エロもの』『腐もの』でさえ、ある程度『視聴ターゲット』は見えますが・・・この作品は誰を照準にしているのかまったくわかりません
     
    いろんな層を意識しすぎて全部滑ってる感がハンパないですね・・・
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
    何となく『スタドラ』と同じ匂いが・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そもそも今期は『ガルガンティア&マジェスティクプリンス&ヴァルヴレイヴ』ロボットモノが3作品揃った上に、全て『オリジナル』で話題になり・・・ 
     
    『ヴァルヴレイヴ』は他の作品とは違いサンライズが得意とする『王道ロボットモノ』になるかと思って期待してましたが・・・正直ガッカリです・・・ 
     
    サンライズのオリジナルモノで期待してたんだけどなぁ・・・
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    なので普通のアニメならもう見ていないような状況ですが・・・
     
    『それでもサンライズなら・・・サンライズならきっと何とかしてくれる!!』と信じている自分がいるんですよね・・・
     
    なんとか『オリジナルならではの爆発力&サンライズの底力』を見せてほしいです!
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
    頼むよサンライズ・・・ 
     
     
     
     
     
     
     
    ではまた
     
      
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    世間的には今回の脚本と演出は『大絶賛』なのかなぁ・・・?
     
    もしそうなら、私的にアニメの見方を根本から『革命』しないといけなぁ・・・ってか『革命』ってそういう意味なのかな?
     
    非常に『評価者泣かせ』の作品だと思います
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     

    0 0

     
     
    今日は埼玉スタジアムでJリーグ誕生20周年を記念する『Jリーグ20thアニバーサリーマッチ』
     
     
    Jリーグ第11節浦和レッズvs鹿島アントラーズ戦』がありました!
     
     
    『観客動員1位の浦和vs優勝回数1位の鹿島ということで記念試合に選ばれましたが・・・
     
    鹿島はJ開幕当初から因縁のライバルなので絶対に負けたくない試合でした!
     
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて結果ですが・・・
     
     
     
    『Jリーグ20thアニバーサリーマッチ』

    2013Jリーグ DIVISION1 第11節
    2013年5月11日(土)19:03キックオフ・埼玉スタジアム

    浦和レッズ 3-1鹿島アントラーズ
    得点者:63分 野沢 拓也(鹿島)、66分 那須 大亮、78分 興梠 慎三、89分 梅崎 司
    入場者数:46,649人
     
     
     
     
     
     
     
     
    雨の中でも4万人以上駆けつけたレッズサポの目の前で逆転勝ちしてくれました!  
     
    今日の試合はいつも以上に浦和レッズの選手に『闘志と連携』を感じることができました!
      
    雨でずぶ濡れでも鹿島に勝って酒が美味いです♪
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて早速レポですがMr.Tは埼玉スタジアムに見に行きましたが・・・
      
    にもかかわらず、私を含めた約4万人のレッズサポが埼玉スタジアムに駆けつけてくれてました! 
     
    ただ鹿島との激闘は昔から『雨の試合』が多いので舞台が整った感じでもありました!
     
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
     
     
      
     
    今日の和のフォーメーションはいつもの『3-6-1』ですが・・・
     
    阿部ちゃんがレッドカード明けで戻ってきまして、大宮戦で打撲した原口が久々に埼スタに復帰してきました
     
     
     
    今日の布陣 
     
     
               興梠
     
     
     
          柏木       原口
     
     
     
       宇賀神               平川
     
     
     
           阿部     鈴木 
     
     
         槙野    那須    森脇
     
     
     
                加藤
     
     
     
    SUB : 
    GK 山岸
    DF 山田(暢) 坪井
    MF 関口 矢島 梅崎 マルシオ
     
     
     
     
     
     
     
    ずっと戦線を離れていた原口と梅崎が戻ってきてくれたのは朗報です!
     
    あとはやっぱり阿部ちゃんが中央にいる安心感は格別ですね!
     
    替えのきかない選手で貴重です!
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    まず試合開始前は『記念試合』だけあって来賓挨拶など厳かな感じで進みますが・・・
     
    バックスタンド側からの『レッズのデカ旗』はカッコイイですね!
     
    3枚並ぶと壮観ですね!良いパフォーマンスです!
     
     
     
    イメージ 8
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて試合ですが、後半に鹿島に先制されますが、CKから那須のヘディングが決まりすぐに同点として・・・
     
    興梠が古巣相手にゴールという結果を出し逆転します!
     
    興梠はかなり気合入ってましたし、リーグで初めて『ホーム側』のゴールに決めてくれたのも嬉しかったです!
     
     
    イメージ 9
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと那須のセットプレーの得点力は驚異的です!
     
    那須は永田が抜けた穴をきっちりとカバーしているだけでなく、得点にも貢献する素晴らしいプレーヤーですね!獲得大正解でした!
     
    今年は『那須・興梠・関口・森脇』と代表レベルの選手を補強しましたが、全員当たりとはペトロヴィッチ監督恐るべしです
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    最後は後半から出場し、良い動きをしていた梅崎がダメ押しゴールで3-1の勝利!
     
    雨の中でも鹿島相手の勝利で心も晴れやかでした!
     
    やっぱり鹿島に勝ったときの喜びは格別です!
     
     
     
    イメージ 10
     
     
     
     
     
     
     
    さて、雨の中各種参戦お疲れ様でした!次の試合ですが来週鳥栖戦があるので・・・
     
    本気で『リーグ』優勝を目指して闘って欲しいです!
     
    そして今日の試合のように面白い試合を見せてくれることを期待してます!
     
     
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
     
     
     
      
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    よく『何で浦和レッズはサポが多いのか?』という質問を受けることがあるのですが・・・もちろん『サッカーの町』と『サッカーに理解がある土地』だからというのもあるのですが・・・ 
     
     
    浦和という土地『東京のベットタウン』で大きな娯楽施設や山や海もあるわけでなく『何も誇るものがない』というところに・・・
     
    『浦和レッズ』というプロチームができたことで『自分達の誇るものが出来た』ということで一気に『浦和のアイデンティティ』になったからだと思います!
     
    Mr.Tもレッズ繋がりで多くの仲間ができましたし・・・レッズが取り持った縁って目には見えないですが凄く多いと思います!
     
     
     
    イメージ 11
     
     
     
     
     
     
     
     
    だからこそ『浦和レッズのある喜び』を与えてくれたJリーグ改めて感謝したいと思いますし・・・
     
    『オリジナル10』で因縁の鹿島ともこれからも『いいライバル』でありたいと思います!
     
     
     
     
     
    イメージ 3
     
     
     
      
      
     
     
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     

    0 0

     
     
    5月11日に『まどか☆マギカ』などの楽曲を作られている『梶浦由記』さんの『20周年記念ライブ』
     
    『20th Anniversary Yuki Kajiura LIVE vol.#10 “Kaji Fes. 2013”』東京国際フォーラムで開催されました!
     
     
    『独創的な世界観』持つ梶浦サウンド20周年を祝う記念ライブが行われました!
     
      
    イメージ 3
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて早速レポですがMr.Tは会場の東京国際フォーラムで『梶浦由記20周年記念グッズ』をゲット! 
     
    まずは『シリアルナンバー入り』の限定時計を買いました!すごくオシャレかつカッコイイ時計で最高です! 
     
    色は『白・赤』を買いましたが、両方とも限定100個ですぐ売切れてしまったとのことで貴重です・・・
     
     
     
    イメージ 1
     
     
     
    あと黒は250個だったようですが、それもすぐ売り切れたようです
     
     
     
     
     
     
    ちなみに裏はこんな感じ!透明な保護シールの下に綺麗に『Kaji Fes. 2013』とシリアルナンバーが刻印されてました
     
    赤は既に使ってますが、白と合わせて大事に使いたいと思います!
     
     
     
    イメージ 7
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    続いて『記念トランプ』
     
    絵柄が梶浦さんや歌手の皆さんなのがグッドです♪
     
     
    イメージ 2
     
     
     
     
     
     
     
     
    続いて『パンフレット』20周年記念だけあって『梶浦さんの楽曲』についてよく分かる内容になっていて貴重です! 
     
    毎回めちゃくちゃ凝ってるんですよね!オシャレです♪
     
     
    イメージ 8
     
     
     
    イメージ 4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    続いて『Tシャツとタオル』
     
    20周年記念Tシャツなので大事にします♪あとタオルはもふもふしてて使いやすそうで良い感じです♪
     
     
     
    イメージ 9
     
     
     
    イメージ 10
     
     
    イメージ 11
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そんな感じで満足のいく物販となりまして、ライブを迎えましたが今回は『20周年記念ライブ』ということで通常2~3時間のライブのところ、5時間の長時間ライブ『第1部・第2部』の構成になるため・・・
     
    前の記事で既にご存知の方もいるかと思いますが、『浦和レッズの20周年記念試合』も11日の19時から埼玉スタジアムで開催されるために・・・Mr.Tは『Kaji Fes 第1部』のみの参加でした・・・
     
    20周年記念同士でバッティング・・・こんな偶然あるんですねぇ・・・
     
     
    体が2つほしかったですよ・・・
     
     
     
     
     
     
     
    さて、ここからはMr.Tが参加した『Kaji Fes』1部のセットリストですが・・・
     
    1部
     
    01:overture
    02:oblivious
    03:consolation
    04:花束
    05:signal
    06:ひかりふる
    07:あんなに一緒だったのに
    08:ordinary sunset
    09:Romance
    10:everlasting song
    11:Parallel Hearts
    12:Distance
    13:時の向こう 幻の空
    14:stone cold
    15:うた
    16:when the fairy tale end
    17:homecoming
    18:overture
    19:circus
    20:荒野流転
    21:blessing
    22:nostalgia
    23:六月は君の永遠
    24:暁の車
    25:Silly-Go-Round
    26:nowhere
    27:優しい夜明け 
     
     
     
     
    という1部のラインナップですが・・・
     
    1部といっても2時間30分でインストを含め27曲と・・・『普通のライブ以上』なんですけどね^^;
     
    さすが『kaji Fes』だけあって出し惜しみなしでした!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さて1部の曲はどれも良かったですが・・・
     
    まず『空の境界』『oblivious』Kalafinaと一緒に出演された戸丸さんが生声を披露してくれて鳥肌モノでした!
     
    完全版の『oblivious』を聴けるなんて・・・行ってよかったです・・・ 
     
     
     
    イメージ 6
     
     
     
     
     
     
    それからKalafinaが梶浦さんへのプレゼント『あんなに一緒だったのに』を歌うサプライズ♪ 
     
    この歌大好きなのですが、まさか今回Kalafinaが歌ってくれると思わなかったので驚きました! 
     
    こういうサプライズがあるのがライブの醍醐味ですね!
     
     
     
     
     
     
    その後も『ordinary sunset』『Romance』などの聞かせるインストもあり・・
     
    『FictionJunction YUUKA』パートではじっくりと歌声を堪能しました・・・
     
    幅広い曲調を持っている梶浦サウンドらしいライブでした!
     
     
     
      
     
     
    そして梶浦さんのMCで印象に残ったのが
     
    『FictionJunction』の命名の由来で・・・
     
     
    ・人間というのは『自然の音』など素晴らしいものがある中でも、『人に伝えたい音や世界』を作り出していこうという気持ちがあり、それがとても愛しい
     
     
    ・そうした人が作り出す『音や世界』を、自分は『Fiction』だと考えていている
     
    ・その『Fiction』は自分にもあり、自分が作った世界(Fiction)や歌姫やバンドメンバーが作り出してくれる世界(Fiction)もある
     
    ・それを繋ぐと言う意味を『Junction』と表現し、『FictionJunction』という名前にした
     
     
     
     
    とのことで、皆の『伝えたい音や声』を梶浦さんが『繋いでいる』からこそ・・・
     
    『梶浦サウンド』には魅力があることを再確認しました!
     
    『梶浦さんの曲の魅力の源』を知ることができて良かったです・・・ 
     
     
     
    イメージ 5
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    本当に素敵なライブでした♪あと2部も参加したかったですが参加できなかったので、ライブBDかCDを出してほしいなぁ・・・
     
     
    そして次回も是非参加したいと思います!
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    それにしても『梶浦サウンド』最高でした・・・
     
    音楽性の幅広さが梶浦サウンドの良さだと思います! 
     
    魅力溢れるライブでした♪
     
     
     
     
     
      
     
     
     
     
     
     
    あと早速『赤の記念時計』をして浦和レッズの試合を見に行きましたが見事勝利しました!
     
    すごく縁起の良い時計なのでレッズの試合がある日には必ずつけていこうと思います!
     
    梶浦さんのライブの時にももちろんつけていきます! 
     
     
     
     
    イメージ 12
     
     
     
     
     
     
     
     
                 リンク集            
     
     
    Mr.Tのツイッター
     
     
     
    連続小説「Rush In!」
     
     
     
    麻枝さん&「Angel Beats!」関連
     
     
     
     
     
     
     
     
    Liaさん関連 
     
     
     

older | 1 | .... | 36 | 37 | (Page 38) | 39 | 40 | .... | 99 | newer