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浦和レッズとサブカルをこよなく愛する「Mr.T」です! 気軽に「Tさん」や「ミスター!(水曜どうでしょうの鈴井氏のように)」と呼んでください。 浦和レッズサポとして1993年にJリーグ開幕してから今までずっと見守って(時には罵声?)きました。 レッズがJ2落ちようがどんなに弱くなろうがこの熱いサポーターがついている限りレッズはなくなりませんし私も地の果てまでついていきます! っていきなりレッズ話ですが^^;、それだけレッズ中心の生活になってます。 あとは好きなアニメ&ゲーム&音楽はクラナド。私はリアルタイムでプレイしておらず、TBSアニメで見て「面白いな」とおもったら一気にのめりこんでしまいました^^;。 ゲームも購入しましたが何度泣いたことか。こんなに泣いたのは「スクールウォーズ(再放送)」以来です(少し古いか)^^;。 プレイ時間も攻略本を読んでも2週間はかかりました。皆さんもだまされたとおもってやってみてください! ただリーマンなので、この作品に熱中しすぎて仕事に力が入らなかったときもありました^^;。 こんな感じの管理人で未熟者ですが、末永くよろしくお願いします!

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          答 : タヌキ親父





    感想: 今回は真田昌幸が北条をそそのかして徳川を攻めさせ、徳川から有利な条件を引き出し、真田が徳川に寝返る話でしたが…

    結局徳川が優勢になるものの、織田の援軍が見込めずこれ以上戦えないこともあり、北条と徳川が和睦する展開は徳川の機知が際立つ展開でした
     
    ここ最近はコミカルを担当していた徳川家康も、やはりここぞの場面は狡猾ですね… 


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    ってかこの2人が相対するシーンは和睦のシーンでお互い笑っているのに、まったく腹を割っていないのも面白かったです




    そして『信濃独立』を狙っていた昌幸は北条・徳川和睦ということで立場がなくなってしまいました…
     
    戦乱に乗じてうまく立ち回っていましたが、いざ和睦となってしまいと、そもそも小国の真田はピンチですね

    昌幸は『信濃で独立国家を作る』ことが目的ですし、独立のためには北条・徳川が和睦しても意味がないですからね…

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    あと今までことごとく意見が食い違っていた室賀が『国衆による信濃独立』に関して意見が一致したのも興味深かったですし…
     
    今まで意見が一致していなかったほうが真田家にとっていい方向に進んでいたのに、意見が一致したら悪い方向に進んでしまうのも因果ですね…

    室賀役は西村雅彦さんですが、どこか運がなく抜けた役をやらせると天下一品ですね!


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    先週月曜のBSフジの『王様のレストラン』再放送9話が範朝回だったこともありますが、面白いタイミングでした






    ちなみに室賀が信幸が何か言うごとに『黙れ、小童!』と叫ぶシーンは、今や『待ってました!』になってきましたね(笑)
     
    『水戸黄門の印籠』みたいに、室賀が出てくるとこのセリフを期待しちゃいます

    あとこのセリフの後に、信幸役の洋ちゃんがムッとするのセットですね(笑)


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    とうとう室賀が『黙れ、小童!』と叫んだ回は『室賀』『小童』トレンド入りしちゃうよになっちゃってますからね(笑)






    そんな9話でしたが、北条・上杉・徳川を巻き込み戦国時代らしく『乱世を生き抜く姿』が見れそうですし…
     
    今後どんなキャストの方々が出てくるのかも含め期待しています!

    来週以降も楽しみです
     




    ではまた!
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     

      
    それにしても三谷脚本は本当に面白いですね!素晴らしい才能だと思います!
     
    そして三谷脚本といえば、BSフジで月曜22時から『王様のレストラン』の再放送がされていますが、こちらも面白いです!

    真田丸を楽しんでいる方には、是非とも『王様のレストラン』の再放送も見て欲しいと思います!
     










     
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    『一流』の定義



    『一流』たっていろいろあると思うのね
    料理が一流とか、店のつくりが一流とか
     
    働いている人間が一流ってのもあるんじゃないの?
    腕がじゃなくて『人間』


    ここのみんな頑張っていると思うよ

    ここのオーナーは人の良さでは超一流じゃない?
    他のみんなだった『団結する』ことにかけては一流でしょう!
    こんだけ従業員がまとまっているお店はそうはないと思うな

    そういった意味じゃ、このお店ってとっくに一流じゃない?


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    さて、しずかが千石に『一流』について聞かれた際に答えた内容から始まりましたが、BSフジで再放送されている『王様のレストラン』10話も素晴らしかったです!

    10話はしずかの能力が開花し、店は繁盛しだすも、パティシエの稲毛のセンスが良くないことで、千石の『一流になるために他のパティシエを雇うべき』という進言を、オーナーの禄朗が却下する話でしたが、いろいろ考えさせられる話でした…
     
    一流のパティシエを呼んで完璧を目指す千石と、今いる従業員で一流を目指したい禄朗の意見の相違が鮮明になった回でした…
     

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    そんな状況で千石はしずかと話をしますが、千石が言う『一流』という言葉に対して、冒頭の言葉にあるように、しずかなりに『今の従業員のいいところ』を挙げ、長所を伸ばしていくべきと言う発言に、千石が大事なことを気づかされる展開は素晴らしかったです

    理想を高く持つのは大事ですが、それを相手に押し付け、それに従わない人間を切り捨てた心無い元オーナーと、実は今の自分は同じ状況ということに千石が気づきます…
      
    センスがある人間はそれを伸ばせば良いですし、センスがない人間でも、努力とその人の人柄で上達できることは数多くありますし、そういう部分は心に響きました…

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    そして翌日千石は食器等を綺麗に磨いて店を去り、オーナーの禄朗をはじめとして皆が動揺しますが…
     
    梶原が『千石に恩を返すときじゃないか?』と、今いるメンバーで乗り切ろうと伝え、皆が団結するシーンは感動しました…

    6話で千石のおかげで息子にカッコいい姿を見せられた梶原が『いつか借りは返す』と言っていましたが、まさにこの場面だったんですね…さすが三谷脚本ですね…

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    そんな10話でしたが、今のテレビドラマが忘れかけている『大切なもの』がこの作品には満ち溢れていると思いますし…
     
    次回の最終回が本当に楽しみです!






    ではまた!
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     

      
    それにしても三谷脚本は本当に面白いですね!素晴らしい才能だと思います!
     
    そして三谷脚本といえば、大河ドラマの真田丸も日曜に放送されていますが、こちらも面白いです!

    是非とも『真田丸』『王様のレストラン』両方を見て欲しいと思います!
     






     
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    今回は『浦和レッズについてですが
     
    2016年明治安田生命J1リーグ1stステージ第3節『浦和レッズvsアビスパ福岡』がありました
     
    前節ホーム開幕戦の磐田戦を落とし、優勝のために負けられない試合でしたが…
     

    イメージ 1






     
    その結果は
     

    明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第3節
    2016年3月12日(土)14:04キックオフ
    埼玉スタジアム

    浦和レッズ 2-0アビスパ福岡

    得点者:
    18分 興梠慎三
    51分 興梠慎三

    入場者数:27,946人


    浦和は攻撃では興梠が前後半と勝負どころで点を決め、守備では福岡の高さのある攻めを抑えこんでシャットアウトし、2-0で勝利しました!
     
    前節の磐田戦はミスで失点をするというもったいない敗戦でしたが、今日の試合は落ち着いた戦いぶりでした
     
    久しぶりに『We Are Diamonds』を歌えましたがやっぱり気持ちが良いですね


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    さて早速レポですが、前節ホームで磐田に敗れたこともあり、優勝のために負けられない試合ということで非常にスタジアムの雰囲気が引き締まっていました
      
    そして東日本大震災で亡くなられた方への黙祷がおこなわれました
     
    今日は仙台対鹿島戦もありましたが、震災から5年経ったことを改めて感じました


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    今日の浦和のフォーメーションはいつもの『3-4-2-1』で…
     
    磐田戦でミスをしたDFラインを昨年どおり『左・槙野、右・森脇』にし、リベロに遠藤が入りました
     
     
    そしてズラタンはベンチで李の1TOPとなり、ミシャ監督は前節の磐田戦の反省からか、興梠とズラタンの起用を1人が先発したら1人は後半勝負時に投入できるようにしてきました



     
    今日の布陣
     
     
     
                     
     
     
           武藤             興梠
     
       関根            梅崎
     
     
           阿部    柏木
     
     
         槙野    遠藤    森脇 
     
     
              西川
     



     
    試合開始ですが、浦和がいつものようにポゼッションを高めて主導権を握りますが、福岡はウェリントンをめがけてハイボールを入れてくるなど両チーム持ち味を出した試合になりましたが…
       
    左右にボールを振って相手を混乱させた浦和は、左サイドからのクロスにゴール前に走りこんだ興梠が合わせてゴールを決め先制!
     
    やっぱり興梠はスペースがあるほうが生きますね!ナイスゴールでした

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    その後、後半は福岡がロングスローも含めて浦和のDFラインを押し込みにかかりますが、これまた良い時間に興梠が2点目を奪い、ズラタンを途中投入するなど勝ちパターンになりそのまま試合終了!
       
    DFラインも『槙野・森脇』が定位置に戻り安定感が出たのと、遠藤のリベロが機能していました!
     
    守備ではウェリントンを押さえ込み、攻めでは阿部ちゃんと2人で最終ラインを構築し、効果的なパスを出すなど才能が生かされていました


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    攻めているときの『阿部ー遠藤』の最終ラインの安定感は素晴らしかったです




    試合終了後にはヒーローインタビューがありましたが、久しぶりの完封ということもあり西川が受けていました!
       
    今日はロングボールが多かったため処理が大変そうでしたが集中していました
     
    久しぶりに文化シャッターの絵を見れましたし、西川の笑顔は最高でした

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    さて各種参戦お疲れ様でした
     

     
    今日は李を先発で使いましたが、李と興梠との相性が良かったですし、武藤も含めて前3人の動きが良かったです

    磐田戦では興梠とズラタンを先発で並べて失敗した教訓を生かして後半の勝負どころでズラタンをフレッシュな状況で入れてきましたが、相手も相当嫌がっていましたし正解だったと思いました。
     







    次節は水曜日にACL山場の広州恒大のアウェイ戦がありますので…

    是非とも勝ち点1は取ってきてもらい、リーグ戦・ACL乗り切ってほしいです
     
    ではまた
     
     
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    おまけ





    それにしても興梠は難しいシュートほど決める特殊な選手ですね!

    今日はズラタンが先発でいないことで興梠が前線でボールが受けやすくなっていましたが、強みが出ましたね

    次節の強豪・広州恒大戦ではあまり浦和のチャンスを作れないかもしれませんが、強い気持ちで点を取ってきて欲しいと心から思いました。

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    連続小説「Rush In!」


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    感想: 今回は真田が家康に上田城を築くことを認めてもらう代わりに、家康から沼田城を北条へ明け渡すことを求められる展開でしたが、北条と上杉も入り乱れて面白い話でした

    そして徳川との交渉時は信幸、上杉への交渉時は信繁と、兄弟2人がそろぞれ手柄を立てる流れは昌幸の考えを理解しだしていることが見えました
     
    最初は昌幸の考えを理解できなかった2人ですが、徐々に『自分の成すべきこと』をそれぞれの考えでできるようになってきましたね 


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    特に一度裏切った上杉への説得時に、信繁が『真田が上杉に負けたふりを装い、上杉がそのまま上野の北条を攻める』という芝居を打たせる流れは機知に富んでいて興味深かったです
     
    徳川が織田軍の援軍を見込めないので北条と和睦したことと同様、上杉も周りを敵に囲まれて真田を相手にするわけにもいかないですし、お互い『得になる』条件を出した信繁は切れ者ですね

    ちなみに『愛』の兜で有名な直江兼続が今回登場しましたが、『天地人』の時同様、個性的ですね


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    天地人で初めてこの兜を見たときはビックリしましたけどね…





    そして信幸が家康に意見をした後に、危うく本多忠勝に切り殺されかけて、自室に戻ってグッタリしているのも人柄が出ていて良かったです
     
    よく考えたら信幸はこの後、家康の重臣となりますし、家康との初対面なんですよね…

    しかも信幸は将来、危うく切り殺されかけた本多忠勝の娘を妻にもらいますが、それはまた、別の話(森本レオさん風)


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    ってかこのグッタリしているシーンに見覚えがあるなぁ…と思ったら、水曜どうでしょうで深夜バスにやられている洋ちゃんでした(笑)


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    あと徳川は、真田には沼田城を安堵するといいながら、北条との和睦の際には沼田城を渡すと言うなど曲者ですね…
     
    徳川も西のことを考えると出来る限り真田と北条とは戦はしたくないでしょうし、北条と真田が沼田城を巡って潰し合いしてくれることを期待している面もあります

    どの大名も『敵同士で潰し合ってくれる』のが理想ですし、策が入り混じりますね


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    そんな10話でしたが、北条・上杉・徳川を巻き込み戦国時代らしく『乱世を生き抜く姿』が見れそうですし…
     
    今後どんなキャストの方々が出てくるのかも含め期待しています!

    来週以降も楽しみです
     




    ではまた!
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     

      
    それにしても三谷脚本は本当に面白いですね!素晴らしい才能だと思います!
     
    そして三谷脚本といえば、BSフジで月曜22時から『王様のレストラン』の再放送がされていますが、こちらも面白いです!

    真田丸を楽しんでいる方には、是非とも『王様のレストラン』の再放送も見て欲しいと思います!
     










     
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    理想のレストラン


    ようするに、ここは一流とはほど遠い

    私に言わせれば、一流を気取っているだけの
    最低の店です

    が、しかし、最低ではあるが素晴らしい!



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    さて、千石らしい『厳しさと優しさ』の言葉を皆に伝え、現場に復帰するシーンから始まりましたが、BSフジで再放送されていた『王様のレストラン』最終回も素晴らしかったです!

    最終回はオーナーの禄朗と千石の間に将来ビジョンの相違が発生したことで千石が身を引き店を去った後の話ですが、禄朗が給食センターを探し回って千石を見つけ出し、店に千石お客として招待する展開でした
     
    一流のパティシエを呼んで完璧を目指したい千石と、今いる従業員で一流を目指したい禄朗の意見の相違により、千石が孤独になって店を去ってしまったことを悔いた禄朗が千石を必死に見つけ出した流れはなんだか胸が熱くなりました…
     



    本当はもっと禄朗と千石は意見をぶつけ合わなければならなかったのでしょうけれど、千石の物分りの良さに禄朗が甘えてしまったことも一因としてありました





    そんな状況で、しずかはオーダーにない注文を見事にこなし、千石と禄朗の意見の相違の原因となったパティシエの稲毛のデザートの成長を千石が稲毛に伝え、今までの非礼を詫びると、稲毛が嬉しさのあまり泣いて喜ぶ展開は素晴らしかったです

    千石は当時、稲毛の能力に限界を感じ、パティシエを変えたほうがいいと言いましたが、だからこそ稲毛は千石がいなくなってしまったことも含め、重圧に耐えながらパティシエとしての腕を磨き続けていたんですよね
      
    センスがある人間はそれを伸ばせば良いですし、センスがない人間でも、努力とその人の人柄で上達できることは数多くありますし、そういう部分は心に響きました…

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    そしてパティシエの稲毛の成長により、千石が戻らない理由がなくなったことで、皆が千石が戻ってくれると思っていたら、そのまま帰ろうとする千石に対し…
     
    しずかをはじめとする皆が『仲間』として千石に戻ってきて欲しいと言葉にして伝えるシーンは感動しました…

    皆が一流になれたもの千石の指導があったからこそですし、千石と禄朗による『職場の意識改革』により、仲間を大事にする職場になったことは感慨深かったです…


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    最後は千石が冒頭の言葉にあるように『本当の一流』にはまだ程遠いことを指摘した後に、けれど『皆が仲間を想いあう最高の職場』という最大の賛辞を皆に伝えギャルソンに復帰してくれました!
     
    千石が前オーナーと決別するときに『いくら一流の店でも、オーナーが自分勝手で人を想う事をしない店は三流以下だ』と切り捨てた言葉がありましたが、まさにその言葉の逆を行く言葉で、大事なことだと思いました…

    どんな職場でも人が人を思いやる環境は仕事の充実感も違いますし、そういう職場こそ理想だと改めて思いました


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    そんな最終回でしたが、今のテレビドラマが忘れかけている『大切なもの』がこの作品には満ち溢れていると思いますし…

    三谷脚本の最高傑作を堪能しました!

    今後三谷さんには、大河ドラマの後にまたこうしたが晴れやかになるTVドラマをまた作ってほしいと心から思いました
     
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    ではまた!
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     

      
    それにしても三谷脚本は本当に面白いですね!素晴らしい才能だと思います!
     
    そして三谷脚本といえば、大河ドラマの真田丸も日曜に放送されていますが、こちらも面白いです!

    王様のレストランの再放送は終了しましたが、今後も『真田丸』を楽しみたいと思います
     






     
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    今回は『浦和レッズについてですが
     
    AFCチャンピオンズリーグ2016グループステージ第3節『浦和レッズvs広州恒大』がありました
     
    前年度ACL王者の強豪・広州恒大とのアウェイゲームで勝ち点を取れれば大きい試合でしたが…
     

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    その結果は
     

    3月16日(水) AFCチャンピオンズリーグ2016
    グループステージ MD3
    広州天河体育中心

    広州恒大 2-2浦和レッズ

    得点者:
    6分 リカルド グラル(広州恒大)
    14分 リカルド グラル(広州恒大)
    30分 武藤雄樹
    89分 興梠慎三



    レッズは前半にPKで1点先制されると、その後追加点を取られ0-2と非常に厳しい試合展開になりましたが…
     
    前半のうちに相手GKのミスを武藤が逃さず1点差とすると、後半終了間際に途中出場の興梠が起死回生の同点ゴールを決め2-2の引き分けに持ち込み、貴重な勝ち点1を手にしました!
     
    今、アジアで一番厳しいアウェイであろう広州恒大とのアウェイ戦で引き分けに持ち込めたのは浦和の選手達に自信がつきますし大きな勝ち点でした!


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    今日の浦和のフォーメーションはいつもの『3-4-2-1』で…
     
    福岡戦同様DFラインを昨年どおり『左・槙野、右・森脇』にし、リベロに遠藤が入り、中盤は阿部ちゃんと青木が入り守備的な戦術にしてきました
     
    そして前線は福岡戦の裏返しで興梠がベンチスタートでズラタンの1TOPとなり、興梠とズラタンの起用を1人が先発したら1人は後半勝負時に投入できるようにしてきました



     
    今日の布陣
     
     
     
                   ズラタン
     
     
           武藤             柏木
     
       宇賀神           梅崎
     
     
           阿部    青木
     
     
         槙野    遠藤    森脇 
     
     
              西川
     



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    試合開始ですが、浦和はいきなりPKを取られてしまうと言う厳しい展開に…
       
    本当はDF+阿部・青木でしっかり守り、ズラタン・武藤・柏木の前3人で前半は攻めて、後半興梠を入れて勝負に出るようなプランだったと思いますがいきなりプランが崩れてしまいました
     
    そんな厳しい展開ながら前半は2-1と1点のビハインドで後半を迎えました


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    後半浦和が押し込む展開になり、ミシャ監督が後半途中に興梠を投入し『点を取る』という明確な意思を示すと、興梠はフリーのヘディングを外すものの、試合終了間際に興梠が同点ゴールを決め、2-2の同点となり試合終了!
       
    同点ゴールは『柏木-槙野-ズラタン-興梠』と非常に綺麗な崩しでしたし、槙野が適性のある左サイドで攻められたことや、途中出場の興梠を上手く生かしたズラタンの落としも含め、今までの反省が生かされていて素晴らしかったです!
     
    去年までならズラタンはそのままシュートを打ちに行ってチャンスをつぶしてしまったかも知れませんが、去年1年でチームにフィットしたからこそのチームメイトの興梠への落としだと思いました!


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    さて各種参戦お疲れ様でした
     

     
    今日の試合は浦和は厳しい展開になってしまいましたが、それを跳ね返してアウェイで広州恒大相手に同点まで追いついたんですから本当に勝負強くなりました!

    そして絶対に勝てない相手はいないですし、ACLはホームは勝ち、アウェイでは引き分けでOKという割り切りも必要だと思いました









    次節は中3日でJリーグ湘南戦があり連戦になりますが…

    選手をうまく起用して乗り切ってほしいです
     
    ではまた
     

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    おまけ



    それにしても本当に大きい引き分けでした!
     
    もし広州恒大が勝っていたら勢いに乗せてしまうところでしたし、4月のホームでの広州恒大戦ではこの勢いで迎え撃って絶対に勝ちましょう!

    そして今年の浦和リーグ戦・ACLと両方で結果を残していきましょう!


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    Mr.Tのツイッター


    連続小説「Rush In!」




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    室賀の意地


    お前とは生まれ育った場所も近く
    同じような人生を歩んできた

    幼い頃より、ワシの前にはいつもお主がいた

    だがワシは人として、武士として
    お主に劣ったと思ったことは一度もない

    お主の家来にはならぬ


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    さて、室賀が真田昌幸を暗殺しようとしたことを事前に察知され、昌幸が家来になれば許すと言った言葉に対して室賀が意地を通す場面から始まりましたが…

    最後まで昌幸と分かり合えなかった室賀への悲哀を感じる回でした…


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    そして徳川の策略に乗った室賀の腹を探るため、信繁と梅の祝言さえも利用する昌幸の非情さが強調された回でした
     
    きりが暗殺の場に偶然立ち会う形にしたのも『戦国の非常さ』を信繁と梅の2人に伝える役目という意味で重要でしたし、ここら辺は三谷さんも考えてのことだったと思います


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    真田家で生きると言う意味は『決して幸せだけでない』ことを梅が始めて理解したはずです






    それから冒頭の室賀のセリフに至る心情ですが、同じく西村雅彦さんが演じた王様のレストラン』の範朝が、9話で優秀な弟の禄朗から同情の言葉をかけられたことに対し…
     
    『お前から優しい言葉をかけられるたびに、俺の心はズタズタにされていくんだ!これ以上オレを惨めにさせるな』という言葉を範朝が言いましたが、これは室賀と昌幸とも重なるんじゃないかと思いました…

    いつも優秀な昌幸が目の前にいて、自分の思い通りにならなかった室賀の『やるせなさ』を思うと辛いですね…


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    室賀役は西村雅彦さんでしたが、どこか運がない役を演じることが多いですが、役として非常に難しいからこそ演技力が光りました




    そんな11話でしたが、北条・上杉・徳川を巻き込み戦国時代らしく『乱世を生き抜く姿』が見れそうですし…
     
    今後どんなキャストの方々が出てくるのかも含め期待しています

    来週以降も楽しみです
     




    ではまた!
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     


    これで室賀が退場しましたが、室賀が信幸が何か言うごとに『黙れ、小童!』と叫ぶシーンがもうなくなると思うと寂しいですね…
     
    『水戸黄門の印籠』みたいに、室賀が出てくるとこのセリフを期待していました

    セリフの後に、信幸役の洋ちゃんがムッとするのセットでしたが、今後も室賀のような個性的な登場人物がでてくることを期待しています







     
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    今回は『浦和レッズについてですが
     
    2016年明治安田生命J1リーグ1stステージ第4節『浦和レッズvs湘南ベルマーレ』がありました
     
    浦和は水曜日のACLのアウェイ広州恒大戦を0-2から引き分けに持ち込み、良い雰囲気でアウェイ平塚に乗り込みましたが…
     


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    その結果は
     

    明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第4節
    2016年3月20日(日・祝)16:04キックオフ
    Shonan BMW スタジアム平塚

    湘南ベルマーレ 0-2浦和レッズ

    得点者:
    41分 李 忠成
    55分 興梠慎三
    入場者数:14,419人


    前半に李のシュートが相手に当たってコースが変わり浦和が先制点を決めると、後半にACL広州恒大戦と同じく興梠が点を取るなど2-0で湘南を撃破!
     
    9日間で3試合という過密日程でしたが、結局3試合は2勝1分とリーグ戦2勝、ACLは広州にアウェイで引き分けと上手く乗り切りました
     
    遠藤も古巣相手に実力を発揮してくれましたし、非情にいい試合でした


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    さて早速レポですが、今日はアウェイの平塚まで行ってきました!
       
    実は平塚のスタジアムに来るのは初めてだったのですが、スタジアムの周りには屋台が出たりとアウェイならではの面白さを感じながらスタジアムへ!
     
    スタジアムはトラックがある『陸上競技場』ですが、どことなく駒場を思い出すようなスタジアムのつくりでした


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    今日の浦和のフォーメーションはいつもの『3-4-2-1』で…
     
    DFラインを昨年どおり『左・槙野、右・森脇』にし、リベロに遠藤が入り、中盤は阿部ちゃんと柏木基本戦術にしてきました
     
    そして前線は広州恒大戦の裏返しでズラタンがベンチスタートで興梠の1TOPとなり、興梠とズラタンの起用を1人が先発したら1人は後半勝負時に投入できるようにしてきました



     
    今日の布陣
     
     
     
                   興梠
     
     
           武藤            
     
       宇賀神           関根
     
     
           阿部    柏木
     
     
         槙野    遠藤    森脇 
     
     
              西川
     




     
    試合開始ですが、前からプレッシャーをかける浦和が主導権を握り前半から決定機を何度も作ると、前半に李が決めて先制!
       
    柏木の良いインターセプトから李に良いパスを出すと、李が振りぬいたシュートが相手に当たってコースが変わりました
     
    やっぱりシュートは打ってみないとわからないという典型的なゴールでした!


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    後半も浦和が押し込む展開になり、綺麗なパス回しから興梠が追加点を決め、そのまま2-0で浦和の勝利!
       
    2点目のゴールは『槙野-阿部-宇賀神-武藤-興梠-李(スルー)-柏木-興梠』と非常に綺麗な崩しでしたし、7人が関与してゴールに結びついたというのはすごかったです!
     
    武藤のフリックがスイッチ役になりましたが、流れるような展開からのゴールは本当に素晴らしかったです!




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    試合後はアウェイ平塚に大勢駆けつけたレッズサポに向けて勝利の報告をするレッズの選手たちと一緒に喜びを分かち合います!
       
    2-0になった後、浦和は体力的に厳しい展開になりましたが、選手達を鼓舞したレッズサポーターは素晴らしかったと思います!
     
    今年も選手とサポが一体となって勝って行きたいですね

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    さて各種参戦お疲れ様でした
     

     
    水曜のACLからターンオーバーで先発が若干変わったりポジションが変わったりしましたが、選手達はきっちりと適応できているのは心強かったです

    昨年はACLでなかなか結果が出ず、リーグ戦は好調でしたが、今年はACLとリーグ戦両方で良い結果を出して行きたいですね
     







    次節は日本代表戦明けの4月1日の埼スタで甲府とになりますが…

    代表選手はきっちりアピールしてほしいですし、ほかの選手は連戦の疲れを取ってリフレッシュして欲しいです
     
    ではまた
     

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    おまけ





    それにしても遠藤は古巣相手だったので、遠藤がボールを持つたびにブーイング等発生するかもと危惧していましたが、普通に試合を進行してくれた湘南サポに敬意を表します

    浦和としても遠藤という若きDFの統率役を迎えることが出来て本当に嬉しいです!

    今後とも貴重な戦力として浦和のために尽力してほしいですし、関根と一緒にオリンピック代表合宿でさらに成長して来てほしいです!


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    連続小説「Rush In!」


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    今回はガルパンの舞台である大洗『海楽フェスタ』についてのお話です! 
     
    2013年のこの時期に『シネプレックス水戸』でのTV版一挙上映会があり、その時に初めて大洗に来ましたが、今年も行って来ました!
     
    TV版の最終回から3年経ちましたが、劇場版の大ヒットと相まって大勢のガルパンファンが来ていまして、人気の凄さとファンの熱気を感じました!
     
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    さて早速レビューですが、今回は12時からガルパントークショーがあるので、トークショーの前に町の中を散策してみましたが…
      
    まず『大洗神社』に行ってみましたが大洗神社もガルパン色がかなり強くなってました!

    申年の大きい絵馬が飾られていましたが、その左にあるガルパンの絵馬もいつ見ても存在感がありますね
     

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    まさかこの階段を戦車が走るとは思っていませんでした(笑)
     





    そしてファンの方々が描かれている絵馬も劇場版公開も相まって新しいものも増えていて嬉しかったです!
     
    ここに来るときにいつも思いますが、ガルパンの絵馬に描かれているキャラへの愛情は本当に素晴らしいと思いますし、見ているだけで幸せな気分になれます!
     
    これも作品が素晴らしいことと、大洗という町が持つ作品を包み込む懐の広さの賜物だと思いました
     

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    続いて劇場版の舞台となった大洗の海岸沿いと大洗ホテルの景色です
     
    天気に恵まれ水面に太陽が反射してキラキラしていました!
     
    ここも戦車が走っていましたが、絵になる景色が多いのも大洗の良いところだと思います

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    その後、商店街に行くと、作品のモチーフとなったお店が独自に対比写真を置いていたりと、ファンへのサービスがどんどん良くなってます!
     
    特に劇場版はTV版よりさらに大洗のカットを使用していますので歩いているだけで作品への理解度が高まります
     
    こういうのも大洗の良いところですね

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    あと驚いたのが、新屋酒店さんに入ってたまたま知ったのですが、キリンが大洗限定でコラボをしていました!
     
    お店の人に聞いてみると3月20日から大洗限定で開始されたとのことで、こういう地域密着コラボもあるんだなぁ…と感心しました!
     
    ちなみにMr.Tは大好きなダージリンをもらいましたが、こういう大洗限定コラボがあるとファンとしてはさらに大洗に訪問したくなります!


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    続いてカチューシャとノンナの里親のさかげんさんの中を見させていただきました
      
    お店の中はプラウダ関連で埋め尽くされていました!ここも面白いところですが、ガルパンの看板のキャラ毎にお店が独自に発展していくのも特徴ですね
     
    ファンの方のイラストも数多くありましたし、こういう交流も多くのキャラがいるガルパンならではです!
     
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    続いて『SHIROBAKO』の『TAITANIC』でおなじみとなった酒屋さんの中も見させていただきましたが、SHIROBAKOの宣伝がされてました
      
    水島努監督繋がりですが、大洗の名所になりましたね
     
    大洗はガルパン以外の他の作品ともゆかりがある場所が多いのも特徴です

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    ちなみに通常時ははこんな感じ!
     

     




    その後も商店街を散策してましたが、来るたびにガルパン色がどんどん濃くなっていくのはファンとして嬉しかったです
     
    大洗の素晴らしい所は『町全体で作品を楽しんでいる』という点だと思います
     
    だからこそファンが『また来たい!』と思うんだと思います

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    TVアニメに続き、劇場版でも破壊され聖地となった『旅館肴屋本店』は多くの人でにぎわってました
     


    ちなみに2013年はこんな感じでした
     
     




    街中を歩いた後に、イベント会場に戻るとらくがきバスやラッピングバスが展示されていました!
      
    らくがきバスにはガルパンのキャラが描かれていたりとファンがそれぞれの思いで作品への愛情表現をしていました
     
    茨城交通の協力体制作品の理解度は素晴らしいですね!

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    ちなみに劇場版でも描かれたバスが設置されていたり、総作画監督の杉本功さんの色紙なども置かれていました
      
    こういう演出も劇場版ができてこそですね!
     
    劇場版ができたことでさらに作品との繋がりが深くなったと思いました
     
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    その後はイベント開始までしらす丼を食べたりして食を堪能しました! 
     
    しらす丼は工場から直送とのことで、メチャクチャ美味しかったです!
     
    大洗はいつ来ても食べ物が本当に美味いです!
     
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    さて12時近くになり、イベント会場近く行きますがファンの方々が超満員になってました!
      
    天気も良かったですし、3連休中日開催で翌日も休みということや、劇場版公開もあったりと良い条件が揃ったこともありますが、大勢のガルパンファンが大洗まできてくれたことを嬉しく思いました!
     
    この風景を見れただけでもファンとして嬉しかったです!

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    そして時間になりガルパントークショーが始まりましたが、今回は渕上舞さん、尾崎真実さんに加え、福圓美里さん 高橋美佳子さん、植田佳奈さん生徒会メンバーが初参加されました!
     
    生徒会チーム3人とも参加するのを楽しみにされていたとのことで本当に嬉しそうでした!
     
    公式ツイッターで会場のファンと一緒に写真に写っていましたが、皆楽しそうにされていたのが印象的でした
     

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    私的には植田さんは『咲』、福圓さんは『ストライクウィッチーズ』それぞれの主人公ですし、そうした主役級の声優さんを脇役として揃えることができたのもこの作品の強みだと思いましたし…
     
    『咲』『ストパン』『ガルパン』の特徴として、登場人物が多い作品というのも面白いです
     
    そしてガルパンの主人公の渕上さんと『同じ立場』にいて、同じ経験したメンバーが支えていたのもこの作品の良さだと思いました


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    ちなみにトークショーでは劇場版の来場者が100万人を突破したとのことで会場で大きな拍手が生まれていました!
     
    水戸ホーリーホックで年間10万人という話が出ていましたが、Jリーグ最大の観客動員数の浦和でも年間65万人ですから、100万人という数字の凄さは驚くばかりですね
     
    ちなみに劇場版BDは5月27日に発売になりますが、新作OVAも特典として付くということで、それも楽しみです!

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    新作OVAは『アリス・ウォー』とのことで、劇場版の後日談のようですが楽しみです!




     
    そんな感じでイベント終了!
      
    帰りの大洗駅では『ガルパンラッピング電車』3つ全て並べて配置してあったりとファンへのサービスを見れて嬉しくなりました!
     
    鹿島臨海鉄道の協力体制作品の理解度は素晴らしいですね!
     
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    さて今回『ガルパン』の聖地大洗に行ってきましたが地元の方々も温かく、楽しめました! 
     
    アニメの舞台の雰囲気を味わえますし、とても落ち着いた町ですのでのんびり出来ます!
     
    今回も本当に楽しめました! 
     

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    ではまた!
     
     
     

     
     
     
      おまけ  
     
     
     
     
     
    TVアニメ放送当初は注目度的には高くない中で…
     
    回を重ねるごとに作品に『オリジナリティ』を感じましたし、何度も繰り返してみるほど『内容』も素晴らしかったです!
     
    そして劇場版でもこの作品の良さの『細かい描写』最後まで大切に描いてくれたことに心から感謝したいと思います!
     
     
     
     
     
     
    あとは皆さん!是非とも大洗まで『聖地巡礼』してみてください!
     
    そして、これからも大洗とガルパンが良い関係でいてくれることを心から祈っております!
     
    私もまた時間が出来たら行きたいと思います!
     
      
     
     
     


     
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    今回は『艦これ』のお話ですが、ベルサール秋葉原で『艦これ3周年記念』春の艦祭りが開催されました

    ちなみにツイッター等の情報で朝一からもの凄い行列になっているとのことで、Mr.Tは落ち着きそうな15時過ぎに到着しましたが…

    ちょうど着いた時に15時30分からの艦これキャストトークショーを待つファンの方々が道にはみ出るくらい埋め尽くしていました!やっぱり艦これ人気がありますね!


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    Mr.Tはキャストトークショーを聞いた後に、東京フィルハーモニーの四重奏を聴きましたが、演奏の方4名が皆『金剛型』のコスプレをしていたのは驚きました! 

    そういえば以前横須賀でガルパンのオーケストラを見に行きましたが、こちらも東京フィルハーモニー交響楽団でしたし、アニメやゲーム作品への理解を示してくれるのは嬉しいですね
     
    特にガルパンも艦これも音楽が素晴らしいですし、四重奏を堪能しました


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    その後展示物を見学した後に、縁日に並ぶことが出来て射的をやってきまた! 

    射的は敵ボスのミニポップでしたが全部命中!
     
    艦これファンとして嬉しい景品で、早速部屋に飾りたいと思います!


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    射的って縁日らしくていいですね!




    そんな感じで3周年記念を楽しんできましたが、今後劇場版上映もありますし…

    春イベントも楽しみにしています!

    ではまた!
     

     
     
     
     
      


     
    おまけ
     
     
     
     
    私的に軍艦に興味を持つ機会を与えてくれた艦これに感謝したいです
     
    本当に軍艦一つ一つにドラマがあるのが良く分かりました
     
    『雪風』のように最後まで死線をかいくぐって生き残った軍艦もいますし、本当に興味深です
     
     
     
     
     
     
     
     
    あと以前ガルパンの関係で訪問しました大洗では『てんりゅう』の艦内見学をしましたが・・・
     
    普段自衛艦に乗ることがないので、貴重な経験でした!
     
    自衛艦が日本を守ってくれていると思うと安心できますし、艦これで『軍艦』のファンが増えてきてますし、こういう機会をもっと増やしてほしいと思います
     
     
     
     
     
       
     
     
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    今日サッカー日本代表はのお話ですが
     
    ロシアW杯アジア2次予選E組で首位の日本代表が、同組4位のアフガニスタン代表に5-0で快勝しました!
     
    前半はレスター所属の岡崎がゴールを決め、後半は怒涛の攻めで日本が5-0で快勝!やっぱり埼玉スタジアムでの日本代表は強いです! 


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    Mr.Tはスタジアムで観戦しましたが今日は柏木・原口・長谷部と浦和組も出てくれて最高でした!
     
    特に中盤はダイアモンド型で右・原口、左・柏木、ボランチ・長谷部と中盤を浦和組が構成していたのも嬉しかったです!
      
    原口はヘルタで活躍していますし、柏木もハリル監督に期待されているようで今後も楽しみです
     
     
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    今回の試合を見て『日本人の特徴』を生かしていると思いましたし、今後もハリル監督のサッカーに期待です
     
    そしてハリル監督にはW杯で勝てるチームに是非ともしてほしいで
     
     
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    ではまた
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
    あと今レスターで世界から注目されている岡崎を見ましたが、やっぱり上手いですね!
     
    しかもよく動きます!レスターではヴァーディーやマフレズの陰に隠れがちですが、やっぱり実力がなかったらプレミア首位のFWは出来ないですからね!
     
    レスター移籍は大正解でしたし、是非ともレスターで優勝してほしいです!
     
     
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    今回は『AnimeJapan 2016』1日目についてお話を♪
     
    東京ビックサイトで開催されましたがMr.Tも参加してきました!
      
    大勢の人が参加されて熱気に包まれていました!
     


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    さて会場に入り、まずは細田守監督作品の『スタジオ地図』ブースに行ってきました
     
    ジブリが制作部門を解体したことで、実質『ポストジブリ』の最有力候補となったスタジオ地図ですが、今後の作品に注目です
     
    ジブリ作品ではなかなか描かれない『現代の若者』を作品題材として描けるのが細田作品の魅力だと思います 

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    ちなみに『イベント限定品』『キャンパスバック』を買いまして…
     
    グッズ購入者に先着でもらえる『色紙』をもらえました!
     
    色紙ももらえて嬉しい買い物になりました!
     

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    続いて細田守監督と同じく『ポストジブリ』候補の新海誠監督作品の『コミックス・ウェーブ・フィルム』ブースと『東宝』ブースでは8月上映の劇場新作『君の名は。』をプッシュしてました!
     
    監督・新海誠(『秒速5センチメートル』監督)、作画監督・安藤雅司(『千と千尋の神隠し』作画監督)、キャラデザ・田中将賀(『あの花』『ここさけ』キャラデザ)、というもの凄いメンバーが集まった作品ですので期待値も高いですね!
     
    8月に上映されるようですが、要チェックです!


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    続いて松竹ブースに行くと『ARIA』『あまんちゅ!』の商品が売られていました!
     
    ARIA以来の天野こずえさん原作のアニメ『あまんちゅ!』ですが、7月の放送が楽しみです!
     
    ARIA同様、また癒されたいです

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    続いて『ガルパン』『SHIROBAKO』でおなじみの水島努監督の4月新作『迷家』!
     
    WOWOWが先行TBS系列も放送するという特殊な放送形態ですが、WOWOWのアニメというと『妄想代理人』のような面白い作品になって欲しいです!
     
    マグカップも買いましたが、水島努監督の手腕に期待です!

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    続いて『アニプレ』スペース行きましていろいろな作品の展示を見てきましたが、夏に放送予定の『Rewrite』の展示がありました!
     
    Rewriteもとうとうアニメ化ですね!期待したいと思います!
     
    4月1日にKey公式で何かが起こるそうなのでそれも楽しみです!
    (私的には智代アフターもアニメ放送して欲しいです)


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    他にもいろいろな展示物がありました
     
    やっぱりアニプレブースが一番しっかりしていました
     
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    その後はいろいろなブースを回って、展示物を見たり配布物をもらいましたが…

    意外だったのが『Fate/Grand Order』関連の施設が多かったことです
     
    Fateシリーズは本当に幅広いですね!
     

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    そして『艦これ』につづくDMMゲームの『刀剣乱舞』のアニメ化も決まったようですね
      
    しかもアニメ化が2つあって『動画工房&ufotable』いいアニメ制作会社を押さえたと思います!
     



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    最後は『Dimension W』の亀井監督のミニ色紙をもらいました!

     
    面白い作品ですし、こういうプレゼントは嬉しいです
     
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    そんな感じで終了!参加された方はお疲れ様でした!
     
    大勢の人たちが来ていて大盛況でしたし、明日行かれる方は楽しんできてください!
     



    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
    おまけ
     
     
     
     
     
     
     
     
    それにしても大勢の方々が会場に来ていました!
     
    4月以降新作も面白そうな作品が多そうですし、今から楽しみです!
     
    あとアニメと伝統工芸のコラボ作品も良かったです!こういう繋がりがもっと増えていくといいですね
     
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    上杉景勝の



    国づくりは民が安心して暮らせるようにすること
    『民の心』を掴まなくて、何が国づくりじゃ

    民の暮らしを守り、民の心を育てる

    それが、ひいては『強い兵を作る・強い国を作る』ことになる


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    さて、上杉景勝が語った『義を重んじる上杉家の家風』を表す言葉から始まりましたが

    今回は景勝と信繁の心の交流を見ることが出来た回でした

    景勝が信繁に『おぬしの様な子が欲しかった』と言っていましたが、2人が語り合うシーンは本当の親子のようで胸が熱くなりました…






    そして信繁が上杉家に人質として来る事になった際に、信繁が景勝に『己の欲の為だけに生きると人はどうなるか?』と尋ねた際に、景勝が
     


    織田信長の惨めな最期を思い出してみよ

    死に様は、生き方を映す鏡

    己に恥じぬ様に生きるのみじゃ




    と、己の欲望だけで生きた人間の行く末について語っているシーンは考えさせられました…

    ここは『人間の欲』に対する戒めにも似た言葉だと思いました

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    このシーンで思い出したのは、同じく三谷脚本の『王様のレストラン』で、理想を相手に押し付け、従わないものを切り捨てた先代オーナーに対し、ギャルソンの千石が…

    『たとえ一流と呼ばれている店でも、あなたに人を想う心の優しさがない限り、この店は三流以下だ』と言って、店を去った時の言葉に似ていると感じました…
      
    どんな時代であれ、人が人を想いやる環境こそ大事という三谷作品に一貫した哲学を今回の真田丸にも感じました




    王様のレストランでは10話でしずかが千石に大切なことを気づかせましたが、今回は信繁が景勝に気づかせているのも似ていますね





    最後は真田が上杉と組むことで、昌幸を暗殺しようとした徳川と縁切り、徳川は意を決し真田を倒すため『自費で作った上田城』に攻めかかってくることとなりますが
     
    上杉景勝が真田に援軍を出すシーンで、直江兼続が景勝の心を読んで予め援軍を手配していたシーンと、人質のはずの信繁を快く援軍に加えることを良しとした景勝のシーンは、見ていて清清しかったです!

    兼続もさすが策士ですし、景勝の度量の良さも相まって、このシーンは上杉家の魅力がよく表われていました


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    そんな12話でしたが、北条・上杉・徳川を巻き込み戦国時代らしく『乱世を生き抜く姿』が見れそうですし…
     
    今後どんなキャストの方々が出てくるのかも含め期待しています

    来週以降も楽しみです
     




    ではまた!
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     


     
    あと上杉景勝と直江兼続の関係性は微笑ましいですね

    景勝が人質の信繁に昌幸の加勢に言っていいと言った時に、兼続が驚いて『声が裏返って』いたのも面白かったです
     
    今回で上杉家に愛着が出る視聴者の方も大勢いると思いますし、そういうところも三谷脚本の良いところだと思いました
     
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    今日サッカー日本代表はのお話ですが
     
    ロシアW杯アジア2次予選E組で首位の日本代表が、シリア代表に5-0で快勝しました!
     
    非常に面白い試合内容でしたし、何より埼玉スタジアムでの日本代表は本当に強いです! 

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    今日の日本代表のフォーメーション『4-3-3』で…
     
    トップに代表100試合目の岡崎、左に宇佐美右に本田、トップ下に香川と、前線は今の日本代表のベストメンバーにしてきました
     
    チーム全体では宇佐美・森重・西川以外は海外組で固めてきました



     
    今日の布陣
     
     
     
                   岡崎
        宇佐美              本田

              香川
           
          山口    長谷部

     
     
        長友  森重   吉田   酒井 
     
     
              西川
     


     
     
    試合は前半から日本ペースで進み、サイドがいい起点となってサイドから攻撃ができていましたし…

    先制点も香川のセンターリングがオウンゴールを誘発しましたし、ボールが良く回っていました
      
    後半は香川2点・本田・原口が決めて最終的には5得点と文句なしでした
     

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    そして山口が怪我で原口が交代出場すると、原口もヘルタで活躍していることもあり最後に点に絡むなどキレキレでした!
     
    守っては西川がスーパーセーブを何度も見せて無失点で二次予選を通過したのは素晴らしかったです!
      
    西川は浦和レッズのホームスタジアムでもある埼玉スタジアムのピッチに慣れているというのは本当に大きなアドバンテージですね


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    そして今回の試合を見て『日本人の特徴』を生かしていると思いましたし、今後もハリル監督のサッカーに期待です
     
    そしてハリル監督にはW杯で勝てるチームに是非ともしてほしいで
     
     



     
    ではまた
     
     
     
     
     
     
     
     
     
       おまけ   
     
     
     
     
    あと今日日本代表100試合目で、今レスターで世界から注目されている岡崎は、やっぱり良い選手ですね!
     
    しかもよく動きます!レスターではヴァーディやマフレズの陰に隠れがちですが、やっぱり実力がなかったらプレミア首位のFWは出来ないですからね!
     
    レスター移籍は大正解でしたし、是非ともレスターで優勝してほしいです!
     
     
     







      
     
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    今日『心が叫びたがっているんだ。』完全生産限定版BDを買ってきました

    『あの花』に続く『監督・長井龍雪×脚本・岡田麿里×キャラデザ・田中将賀』が組んでの青春群像劇の劇場作品です!

    待ちに待った『ここさけBD』の発売です!
     
     
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    初回限定版の特典紹介ですが
     
     
     
    【完全生産限定版特典】

    (本編ディスク+特典ディスク2枚)

    ★キャラクターデザイン・田中将賀 描き下ろし三方背BOX&デジケース
    ★特典Disc:公開記念特番(2015年にTOKYO MX他にてOA)、乃木坂46の「ここさけ」聖地めぐり旅 ディレクターズカット版、2015年9月19日「公開初日舞台挨拶」、PV・CM集
    ★特典CD:「ミュージカルパート楽曲 順Ver.」、「オリジナルサウンドトラック」、「ボイスドラマ」 他
    ★特製ブックレット(スタッフ座談会、総作画監督修正集、ビジュアルコレクション 等)
    ★劇場パンフレット(縮刷版)52P
    ★音声特典:オーディオコメンタリー(長井龍雪、岡田麿里、田中将賀、内山昂輝)
    ★字幕:日本語字幕、英語字幕(本編のみ)
    ★イベントチケット優先販売申込券
    日程:2016年8月7日(日)
    会場:埼玉県秩父市内特設会場
    出演:水瀬いのり、内山昂輝、雨宮 天 他
     


    メチャクチャ豪華です!
     


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    オーディオコメンタリーでは『長井監督、脚本岡田さん、キャラデザ田中さん、拓実役の内山さん』の4名が出ていましたがスタッフ3人が『同年代』友達感覚で話しているのが聞いていて心地よかったです
     
    アニメ業界で『同年代で仕事をする』ことはあまり例が無いとのことで、そういう意味でも『感性の共有』が出来たのかもしれませんね!
     
    あの花でも感じましたが、作品に流れる『温かさ』はそういうところに理由があるのかもしれませんね
     
     
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    あとメインヒロインの成瀬順役の水瀬いのりさんへの満場一致の絶賛が印象的でした!
     
    特に『しゃべれないけど歌うと上手い』という役だけあって、まずは歌が上手いことが重要だったそうで、そういう意味でも水瀬さんの『セリフと歌の対応力』は凄いとのことでした
     
    しかもラストで順が拓実に感情を剥き出しにして話しまくるシーンの水瀬さんの言葉の熱量に内山さんも関心されていたようで、水瀬さんの今後の成長が本当に楽しみです
     
     
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    そして今後の展開として『秩父3部作』と言う言葉もありましたし、是非とも『あの花』『ここさけ』に続く、締めの1本を作って欲しいです!
     
    3というのはきりのいい数字ですし、また面白い作品を期待したいです

    ライオンズもコラボしていますが、地域密着作品は貴重です


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    これから再度じっくり鑑賞したいと思います!
     
    BD『クリア&綺麗』な映像ですので最高です!
     
    また他にも特典CDやイベント収録ディスクも付いてきますし、是非とも多くの方に購入して欲しいです!
     



     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     おまけ 
     
     




     
     
    それにしても『あの花』という高いハードルがある中で、『ここさけ』をここまで素晴らしい作品にしたのは凄いと思います!
     
    そして泣かせに来ているのが分かっているのに泣かせることが出来る長井龍雪監督と脚本の岡田麿里さんはやはり凄いと感じました!
     
    あの花もそうですが、秩父は良作に恵まれていますね

     
      
     
    そういえば以前埼玉で開催された『アニメ・マンガの聖地サミット』に参加しましたが…
     

    秩父市観光課の中島さんが『あの花』のヒットについて話をされていていましたが、テレビ放送当時は…
     

    フジテレビ系列で全国ネットだったが、町の中心の年配の人は22時には寝てしまうのでノイタミナまで起きておらず、市民の反応はほとんどなかった。
     
    ただ2011年の震災後に放送になったため、一般の観光客は震災後に秩父へ来ない状況の中、逆にあの花を見た若い人たちが秩父に来るようになったことで街の人たちが一目置くようになった
     
    あと秩父は元々お祭りが盛んのため、イベントが受け入れられやすい下地があった 
     

    という話をされていましたが、秩父はいろいろなものを受け入れる土壌があったのがいいところだと思います
     

     
     
     
    そして聖地アニメに大切なこととして…
      

    『ファン・制作会社・地元』という三角関係が大切ファンには秩父を好きになってほしいし、あの花スタッフで秩父を舞台にした新しいアニメを作ると言う話なので、また盛り上げていきたい


    と話されていましたが、まさに『ここさけ』は『あの花』同様、地元で愛される作品になると思いますし…
     
    岡田麿里さんが『ここさけ』あの花のヒットによって生まれた作品だと言われていて、『恩返し』という言葉がありましたが、まさにそういう気持ちだったからこそ良い作品が出来たと思います


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    感想 : ダークな題材ながらユーモアも交えて話が展開するなど見応えのある1話でした!
      
    水島努監督のオリジナルは『ガルパン・SHIROBAKO』と大ヒットが続いてますし、今回の作品も期待です!
     
    WOWOW先行放送という特殊形態も面白いですし、作画も素晴らしいですし期待できそうです
     

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    私的注目度2位迷家‐マヨヒガ


    キャスト
    光宗:酒井広大
    真咲:相坂優歌
    颯人:八代拓
    こはるん:佐倉薫
    ヴァルカナ:鈴木達央
    リオン:五十嵐裕美

    スタッフ
    監督:水島努
    シリーズ構成:岡田麿里
    キャラデザ: 井出直美
    音響監督:水島努
    音楽:横山克、
    アニメ制作:ディオメディア




     
    『ガルパン』の水島努監督のオリジナル新作ですが、どのような内容になるのか楽しみです!
     
    あと脚本が岡田麿里さんということで、水島努監督をよく理解している方々ですのでそういう意味でも面白そうです
     
    艦これのキャラデザの井出直美さんにも期待です
     
     
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    さて1話は『人生やり直しツアー』と題したバスツアーが描かれ、怒涛の自己紹介から始まりますが…
     
    水島努監督のオリジナル作品は、とにかくキャストが多いですし、新人を抜擢するのも特徴的ですね
     
    この作品も音響監督を水島監督自らおこなっていますが、水島監督らしさが出ています

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    そして『納鳴村』という『警察ですら存在を知らない村』に行く事になった一行ですが…
     
    ヒポポタマスの歌を皆で歌うなど、異様な雰囲気が醸し出されます
     
    日常と非日常の組み合わせ方が上手いです
     
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    最後は『大学で民俗学』を専攻しているこはるんという女性が現れます
     
    『納鳴村』の案内役とのことですが怪しいですね…
     
    1話にして怪しい匂いがプンプンしてきました…これはサバイバルになりそうな予感です


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    さてそんな1話でしたが、ダークな題材ながら会話も多く見応えがありました!
     
    水島努監督ですので『思い切った作品』を作ってくると思いますし、ぜひとも『アニメ業界の起爆剤』になるような作品になるように期待したいですし…
     
    ここ最近のTVアニメに爆発力がないので、ここは是非とも奮起して欲しいと思います
     




     
     
     
    今後も視聴します
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     おまけ 
     
     
     
     
     
     
    私的には同じくWOWOWの名作『妄想代理人』のような見ていてゾクゾクした展開を期待したいです!
     
    WOWOWの先行放送というのも面白い流れですし、WOWOWに入ってて良かったです!
     
    是非とも水島努監督には新しい波を作って欲しいと心から思います

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    今回は『浦和レッズについてですが
     
    2016年明治安田生命J1リーグ1stステージ第5節『浦和レッズvsヴァンフォーレ甲府』がありました
     
    国際Aマッチデーがあり、3月20日湘南戦以来の試合となり、フレッシュな状況で甲府を迎えましたが…
     

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    その結果は
     

    明治安田生命J1リーグ 1stステージ 第5節
    2016年4月1日(金)19:34キックオフ
    埼玉スタジアム

    浦和レッズ 2-1ヴァンフォーレ甲府

    得点者:
    68分 興梠慎三
    81分 森脇良太
    90+2分 稲垣 祥(甲府)

    入場者数:22,766人




    頑強な守備で守り抜こうとする甲府に対し、浦和は猛攻をしながらもなかなか点が入らない中…
     
    まずは興梠が先制点を奪い、その後森脇のミドルが炸裂するなど、結果的に2-1で浦和の勝利!
     
    最後に甲府に1点を取られましたので結果的に森脇のゴールが値千金になりましたし、森脇も気持ちよさそうでした!

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    そして久しぶりに『We Are Diamonds』を歌えましたがやっぱり気持ちが良いですね


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    さて、今日の浦和のフォーメーションはいつもの『3-4-2-1』で…
     
    DFラインは『左・槙野、右・森脇』にし、リベロに遠藤が入りました
     
     
    そしてズラタンはベンチ興梠の1TOPとなり、ほぼベストメンバーとなりました



     
    今日の布陣
     
     
     
                     興梠
     
     
           武藤              李
     
       宇賀神           梅崎
     
     
           阿部    柏木
     
     
         槙野    遠藤    森脇 
     
     
              西川
     



     
    試合開始ですが、浦和がいつものようにポゼッションを高めて主導権を握りますが、甲府はクリスティアーノをめがけてロングボールを入れてくるなど両チーム持ち味を出した試合になりましたが…
       
    左右にボールを振って相手を混乱させた浦和は、中央を崩してゴール前に走りこんだ興梠がゴールを決め先制!
     
    ストライカーらしい興梠のゴールでナイスゴールでした


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    その後も攻撃の手を緩めず、いい時間に森脇のドライブシュートが決まり、最後に甲府に1点を返されますが2-1で試合終了!
       
    結果的に森脇のゴールが決勝点となり値千金となりました!もし1点取った後に守りに入っていたら同点にされていたかもしれませんし貴重なゴールでした
     

    去年も松本山雅戦で綺麗なゴールを決めていましたが、ゴールに向かって落ちるようなドライブシュートで、こちらも綺麗なゴールでした!

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    試合終了後にはヒーローインタビューがありましたが、まずは先制点の興梠!
       
    今日は甲府が自陣深くまで引いて守っていたのでなかなかスペースがありませんでしたが、そんな中できっちり得点を取る興梠は頼もしいです!
     
    今日の試合でJ通算90点目ということで、今年中に100ゴールにすると宣言していたので期待です!


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    そしてもちろんヒーローインタビューに決勝弾となった森脇も呼ばれますが、やっぱりサポにいじられてました(笑)
       
    森脇は愛嬌があるのがいいですね!チームとしても盛り上がれる人が決めたのもよかったと思います!
     
    これから連戦が続きますので、連戦初戦の勝利は本当に大きかったと思います!


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    さて各種参戦お疲れ様でした
     

     
    今日は李を先発で使いましたが、李と興梠との相性が良かったですし、武藤も含めて前3人の動きが良かったです

    そして後半の勝負どころでズラタンをフレッシュな状況で入れてきましたが、相手も相当嫌がっていましたし正解だったと思いました。
     







    次節は火曜日にACL山場の広州恒大のホーム戦がありますので…

    グループリーグ突破のためにも、ホームでは絶対に勝つという強い気持ちで戦ってほしいです
     

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    ではまた
     






    おまけ





    そして守ってはスピードのあるクリスティアーノを押さえ込んだ遠藤のスキルの高さを褒めたいと思います!

    正直去年までの浦和はスピードタイプのFWの選手に弱かったですが、遠藤の加入でその点も補強されました!

    後方からのビルドアップの面でも『遠藤-阿部』の2人が長短織り交ぜた効果的なパスを出すので、今や浦和の武器になってますし、遠藤の加入はいろいろな面で大きいと改めて思いました


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    今回は『第一次上田合戦』が描かれましたが、2千人と劣勢の真田軍が7千人の徳川軍を打ち破った『城下での攻防』の流れが良く分かる展開でした

    特に城下町に柵をめぐらし出入りしにくくする工夫や、敵を徐々に引き入れ城下で迎え撃つゲリラ戦など、真田昌幸の『戦略家』としての一面を見れました

    上田城の地形を存分に生かした戦い方は、まさに真田らしい戦でした

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    そして大河ドラマでは珍しい『城下での戦い』を今回描くことで、タイトルにもある大阪の陣で真田信繁が『真田丸』を作る流れも出来ましたし…
     
    数的に劣勢でも『知恵と結束と覚悟』により、大きいものに対抗できるというのは見ていて気持ちが良いです

    徳川が真田をナメていたことも影響しましたが、『桶狭間の戦い』同様、歴史が動くときは相手方の油断も関連しますね


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    戦闘は真田軍の圧倒的勝利で幕を閉じますが、結局梅が戦闘中に亡くなってしまいます
     
    ここは戦国時代の非情さを伝える場面ですが、信繁と梅の絆を感じるシーンが随所にあったので辛いですね…

    梅役は黒木華さんでしたが、一本筋の通った役で素晴らしい演技だったと思いました


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    そんな13話でしたが、北条・上杉・徳川を巻き込み戦国時代らしく『乱世を生き抜く姿』が見れそうですし…
     
    今後どんなキャストの方々が出てくるのかも含め期待しています

    来週以降も楽しみです
     



    ではまた!
     
     
     
     
     
     
      おまけ  
     
     


     
    そして次回予告では新章突入とのことで大阪が舞台となるようです

    新章には、石田三成役に『新撰組!』の土方歳三役だった山本耕史さんや、『王様のレストラン』の政子役だった鈴木京香さんも出るようで、歴代の三谷幸喜作品に出られていた方々が出演されるようで楽しみです!
     
    こういう繋がりがあるのも三谷作品の良いところだと思いますし、新章も期待です!
     

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    国内バイク主要4社の有名コピペ



    ●ホンダのバイクを 
     ヤマハに持ち込む : まぁ、ホンダも直せなくはないけどね
     スズキに持ち込む : ツマラン、どこかに細工してやろうか
     カワサキに持ち込む: 出てけゴルァ!

    ●ヤマハのバイクを
     ホンダに持ち込む : おぅ、ヤマハさんのバイクか
     スズキに持ち込む : 打倒ホンダの僚友、バッチリ直してやる
     カワサキに持ち込む: けっ、優等生バイクか

    ●スズキのバイクを
     ホンダに持ち込む : けっこう癖のある作りしてんだよね
     ヤマハに持ち込む : スズキさん、品取り寄せとか大丈夫かな
     カワサキに持ち込む: スズキ、最近小奇麗にまとまりやがって

    ●カワサキのバイクを
     ホンダに持ち込む : カワサキか…
     ヤマハに持ち込む : カワサキか…
     スズキに持ち込む : カワサキか…
     カワサキに持ち込む: カワサキか…

    ※昔のカワサキの品質(しょっちゅうオイル漏れが起こったり、ネジが飛んだりしてた)を皮肉ったコピペで、今は超優良メーカーです





    さて国内主要バイクメーカー4社が他のメーカーをどう思っているのかの反応の有名コピペから始まりましたが… 
      
    『愛のある(?)ディスリ』を含んだ『バイク×女子高生』という異色のアニメで、メーカー毎にバイクの特色があって面白かったです!
     
    バイク会社もアニメに協賛しているようですし、バイクを若い人に普及させたいというバイクメーカーの思いも感じました
     
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    私的注目度5位ばくおん!!


    キャスト
    佐倉羽音:上田麗奈
    鈴乃木凜:東山奈央
    天野恩紗:内山夕実
    三ノ輪聖:山口立花子


    スタッフ
    原作:おりもとみまな
    監督:西村純二
    シリーズ構成:砂山蔵澄
    キャラデザ:杉本功
    音楽:中西亮輔
    アニメ制作:トムス・エンタテインメント




     
    『true tears』の西村純二監督『ガルパン』のキャラデザの杉本功さんがタッグを組んだ作品です
     
    特に『けいおん!』を意識したような作風も気になりますし、女子高生とバイクというギャップも興味深いです
     
    あと『メーカー同士のディスり合い』はバイクファンの『お約束』ですね
     
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    あとバイクメーカーの特徴ですが…

     
    ホンダ : バランスが良く初心者向け。『メジャー』
    ヤマハ : 洗練されている。『楽器からバイクまで』
    スズキ : コスパが良い。『スズ菌(固定ファンがいる)』
    カワサキ: バイク好きの為のメーカー。『マニア』



    ってな感じで、それぞれ特徴があります!
     
    車でも『トヨタは安定してるけどつまらない』とか『スズキはコスパが良い』とか『走り屋はスバル』とかありますし、どの業界もかならずメーカーごとに特徴があるんですよね
     
    ちなみにMr.Tはレッズサポですが、残念ながら三菱車はパジェロとランエボ以外は魅力を感じません…
     

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    そんなこんなで次回以降も視聴します
     
     
     
    ではまた!
     
     
     
     
     
     
     
     
     おまけ 
     
     
     
     
    結構メーカー毎のディスリ合いってタブーかなとも思いましたが、この作品はきっちり描いているのはバイク愛を感じました
     
    そして正直バイクを知る機会自体がなかなかないですし、アニメでバイクに興味を持つ機会になるのは業界的にも良いですね
     
    『けいおん!』もアニメが放送されて以降、女子高生が楽器に興味を持ち出したというニュースも見ましたし、起爆剤になるといいですね

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    今回は『浦和レッズについてですが
     
    AFCチャンピオンズリーグ2016グループステージ第4節『浦和レッズvs広州恒大』がありました
     
    前年度ACL王者の強豪・広州恒大とのホームでの試合で、グループステージ突破のため絶対に勝ち点3が欲しい試合でしたが…
      

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    その結果は
     

    AFCチャンピオンズリーグ2016 グループステージ MD4
    2016年4月5日(火)19:30キックオフ
    埼玉スタジアム

    浦和レッズ 1-0広州恒大

    得点者:
    52分 武藤雄樹

    入場者数:30,282人




    互いのプライドがぶつかり合い、非常に激しい試合展開となりますが…
     
    宇賀神のシュート気味のクロスを武藤が頭で押し込み先制すると、そのまま1-0で浦和の勝利!
     
    今、アジアで一番強いチームである広州恒大に正面からぶつかり合い、内容も伴って勝てたことで浦和の選手達に自信がつく試合でした!


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    前年ACL王者を倒しての『We Are Diamonds』はまた格別でした






    さて、今日の浦和のフォーメーションはいつもの『3-4-2-1』で…
     
    DFラインは『左・槙野、右・森脇』にし、リベロに遠藤が入りました
     
     
    そして前節の甲府戦の裏返しで興梠はベンチでズラタンの1TOPとなり、ほぼベストメンバーとなりました



     
    今日の布陣
     
     
     
                    ズラタン
     
     
           武藤            梅崎
     
       宇賀神           関根
     
     
           阿部    柏木
     
     
         槙野    遠藤    森脇 
     
     
              西川
     



     
    試合開始ですが、浦和がいつものようにポゼッションを高めて主導権を握りますが、広州は『移籍金55億円男』ジャクソン・マルティネスを中心に逆襲を仕掛けるなど、一進一退の攻防で前半は0-0で終了
       
    広州ももちろん強いですが、浦和の攻撃はさらにその上をいっている感じの試合展開でした
     
    前半終了間際にFKがありましたが、前回の甲府戦同様、残念ながら柏木が枠外に外してしまいました…


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    その後も浦和は攻撃の手を緩めず、後半のいい時間に武藤がヘディングシュートを決め、スタジアムのボルテージが一気に上がると…
       
    途中交代の興梠が何度もチャンスを作るなど最後まで集中力を切らさなかった浦和がそのまま1-0で勝利しました!
     
    スタジアムの雰囲気も素晴らしかったですし、試合内容も結果も浦和が広州を上回った試合となり、気持ちが良いです!


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    試合終了後にはヒーローインタビューがありましたが、もちろんゴールを決めた武藤でした!
       
    やっぱり武藤はいいところで点を取ってくれますね!頼もしいです!
     
    最近は興梠やズラタンが攻撃の話題に上がることが多かったですが、決めて欲しいときに決めてくれる浦和のエースナンバー『No.9』らしい武藤の仕事ぶりでした!


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    これで浦和は浦項を抜き2位に浮上!グループリーグ突破に大きく近づきました!
       
    これもアウェイ広州戦で最後に同点においついたからこそですし、本当に大きいです
     
    浦和はあと1勝したら、文句なくグループリーグ突破です


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    さて各種参戦お疲れ様でした
     

     
    今日はズラタンを先発で使いましたが、守備も攻撃も献身的に動いていましたし、武藤と梅崎を含めて前3人の動きが良かったです

    そして後半の勝負どころで興梠をフレッシュな状況で入れてきましたが、相手も相当嫌がっていましたし正解だったと思いました。
     







    次節は日曜日にアウェイ横浜FM戦がありますが…

    広州に勝った勢いそのままに、勝ち進んでいきたいと思います!
     

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    ではまた
     






    おまけ





    そして守ってはスピードとパワーのあるマルティネス、リカルド・グラルを中心とした広州の激しい攻撃を押さえ込んだ、槙野・遠藤・森脇のDFラインを褒めたいと思います!

    正直去年までの浦和はスピードタイプのFWの選手に弱かったですが、遠藤の加入でその点も補強されました!

    後方からのビルドアップの面でも『遠藤-阿部』の2人が長短織り交ぜた効果的なパスを出すので、今や浦和の武器になってますし、遠藤の加入はいろいろな面で大きいと改めて思いました

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